四面楚歌、心理戦争2
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/05 22:43 投稿番号: [6377 / 41162]
こいういうのもある。
2.中国の反日暴動について
経緯等
日本の常任理事国入りに反対するという名目で始まった各地での反日暴動ですが、韓国以上の盛り上がりを見せ、日本企業や料理店への破壊行動、さらにはウィーン条約で保護されているはずの大使館への攻撃という国際社会が見逃さない行動も目だった。日本は謝罪を求めたが中国側は「歴史を反省していない」日本が悪いの一点張りで拒否しました。
背景
これらの一連の行動は、韓国と同じように戦後中国が一貫として行ってきた、捏造教育、反日教育に起因するものであり、共産党が、国民の自らへの批判のガス抜きとして反日活動を裏で操ったという見解もあるようです。
当初は中国の主張通り、日本に非があるかのような報道をする外国メディアも目立ちましたが、暴動が過激になるにつれ、「中国の共産党による体制維持の為の反日活動だ。歴史を捏造しているのはそもそも中国である」等の批判記事が多くの外国メディアでも報道されることになり、国際的に孤立するような形にもなりました。
参考:・指導権狙い日本「悪者」に
米紙が中国批判評論 :産経
・中国の歴史教科書が書かないこと:米CNN
・China suffers memory lapses too:英BBC
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/19967431.html
これは メッセージ 6325 (cafearomatiser さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6377.html