虐殺が有ったかどうか
投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/06/27 10:41 投稿番号: [6224 / 41162]
は中国に取っては何の問題でも無い。
虐殺はもともと中国人の得意技で虐殺しても何とも思わない。
と言うか中国支那の歴史の中ではチンギスハンの皆殺しを
始め胡族・漢民族を問わず戦った相手は民衆を含め負けた側は
皆殺しが普通のことで相手が戦う前に降伏する場合を除き
全員を殺すのが支那の戦争の常識であった。
だから日本軍が仮に支那で負けて居たら済南事件・通州事件の
ように民間人を含め支那人に残虐な殺され方をしただろう。
従って戦後直ぐのころには米国が自分たちの原爆などの日本人
大虐殺を隠すために証拠のない南京虐殺を陰謀として裁判で
取り上げたが中国は騒がなかった。
中国人の歴史では残虐な虐殺は普通の事であった。
その後日本の売国奴や左翼が騒ぎ中国がこれを騒ぐことにより
金になり、日本の地位を貶める道具になることを悟って
利用を始めた。
南京大虐殺は完全に日本の売国奴が,捏造して中国に利用方法を
教えてやったフィクションだ。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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