南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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便衣兵による反日撹乱工作は事実

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/19 08:48 投稿番号: [6086 / 41162]
>私も多分そうなんだろうとは思うが、では、ワン・シン・ラオがいつ拘束されたかというと、
>何も書いていないんだよね。

そう。



>>どうして1月4日付のNY・タイムズの記事や1月25日付のNY・タイムズとチャイナ・プレスの記事の中身が事実でないの?

>まず、それを示す記録が日本に残ってないとおかしい。
>原資料が失われたとしても、誰か証言する。
>戦後この事を証言した人がいない。
>当時の日本の新聞にも報道されていない。
>逆に、これと矛盾する報道がされている。
>外国人の日記などや、安全区文書にも
相当する記録がない。
>あるとすれば、内容の大幅に違う「王新倫」事件
>が、それに当たる。

1月25日記事に出てくる反日撹乱行為を煽動していた前第八十八師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将が捕まったことに関しては、
――――――――――――――――――
『南京戦史資料集』P232

  飯沼守(少将、上海派遣軍参謀課長)日記

1月4日(快晴)

憲兵は南京難民区区域或いは外国大使館に潜伏しある不逞徒を捕らえつつあり。八八師副師長など主なる者なり。
――――――――――――――――――
があるよ。

また、1月25日にチャイナ・プレスが記事にした王・シンロウら4人が捕まった事件に関しては、ベイツなど彼らを匿っていたアメリカ人教授たちが12月30日と31日に日本に助命嘆願などをした書簡があるのだから事実の裏付けとなる。

馬(マー)・ポウシャン中将に関しても、王(ワン)・シンロウら4人に関しても、裏付け資料があって事実なのに、日本軍は派手な宣伝をせず、寧ろ匿っていたアメリカとの摩擦を配慮しているし、日本の新聞も特には報道しなかっただけ。



>1月4日記事について言えば、情報元が不明である。
>この時期南京に外国人記者はいないし、外国人達は
>情報を伝える手段を持たない。

だから、「事件を知っていた者が上海に行ってNY・タイムズに伝えたことなどが考えられ、情報手段云々は反日撹乱工作をしていた大佐一味7人の事件を捏造だとする理由にならない」と言っているだろ。



>ところが、関係者がだれも、そのことを記録していない。

大佐一味が、武器の隠匿や反日撹乱工作の事実を、アメリカ人や他の外国人たちのいる前で自白したのだから、王・シンロウ事件であったような助命嘆願などの書簡がないのが当然だ。



>日本軍がNYタイムズに情報提供することは、
>物理的に可能であり、日本軍にメリットがある。
>外国人教授がNYタイムズに情報提供することは
>物理的に不可能であり、自分たちの失点になる。

そうだとしたら、いずれにせよ、日本軍が嘘の情報を流したことが、簡単にばれるだろ。
外国人か支那人か知らんが、事件を知っていた者が、上海に行ってNY・タイムズに伝えたことなどが十分に有り得るでしょ。

オマエがどんなにジタバタしても、安全区に潜伏した便衣兵による反日撹乱工作は実際にあったのだよ。
いい加減に諦めろ。
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