蒋介石の悔恨の涙
投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/31 22:38 投稿番号: [5825 / 41162]
(56に対する当て付けとして、コピペします。heinz_barさん、ご了解ください。)
東京裁判とは何か、七烈士五十三回忌に当たって
興亜観音を守る会
会長
田中正明
最後に私は、蒋介石総統の前に進み出て、御礼の挨拶をした後「私は総統閣下にお目にかかったことがございます」と申し上げました。
すると「いつ?どこで?・・・・」とたずねられた。
「昭和11(1936)年2月に、松井石根閣下と2人で、南京でお目にかかりました」
その時「松井石根」という名を耳にされた瞬間、蒋介石の顔色がさっと変わりました。
目を真っ赤にし、涙ぐんで 「松井閣下には誠に申し訳ないことをしました」手が震え、涙で目を潤ませて、こう言われるのです。
「南京には大虐殺などありはしない。ここにいる何応欽将軍も軍事報告の中でちゃんとそのことを記録しているはずです。
私も当時大虐殺などという報告を耳にしたことはない。・・・・松井閣下は冤罪で処刑されたのです・・・・」
といいながら涙しつつ私の手を2度3度握り締めるのです。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/7154/15-2.html
これは メッセージ 5816 (heinz_bar さん)への返信です.
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