南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re上海戦から南京攻略、虐殺事件まで、1

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/05/20 21:25 投稿番号: [5716 / 41162]
下記も呼んでみたら・


■南京爆撃は国際法違反か?■


★都市爆撃の合法性
    HP参照
★陸戦法規から空戦法規へ
    HP参照
★違法な爆撃とは何か?
    HP参照

★中国軍による無差別爆撃
『日中開戦』P16   北博昭著作   中公新書(8月)14日の午前中、中国軍機の空爆があり、空中戦も行われた。午後二時半、海軍は声明を出した。この声明には、武力の行使は自衛権の発動であるという所信がいわず語らずのうちに表されていた。(略)   声明とほとんど同時に、海軍は本格的な作戦に入った。午後2時45分、展開していた第三艦隊の艦載機が虹橋飛行場を爆撃、つづいて中国軍の陸上部隊を攻撃。さらに夕方台湾の台北からの海軍機が広徳と抗州を空爆した。もっとも作戦計画としては、この日の早朝、海軍機が中国軍の航空基地を広範囲にわたってたたく予定だった。が、悪天候で中止になっていた。決行されていれば中国軍機の空襲よりも先であった。   午後4時半ごろ、中国軍機がふたたび空襲にやってきた。このとき、共同租界にあって国際社交場ともいわれていたカセイホテルとパレスホテルが無差別爆撃された。そのため、両ホテルはイギリス人の経営だから安全だと思い込んで、付近に集まってきていた避難民から多数の死傷者が出た。
新版『日中戦争』P79   臼井勝美著作   中公新書   同日に実施された中国空軍の軍艦出雲、陸戦隊本部への爆撃は盲爆となり、租界内南京路や中国人歓楽街大世界などに落下し、大世界では死傷者千数百人に達する惨事となった。
『シナ大陸の真相1931〜1938』P189   K・カール・カワカミ著作   展転社   八月十四日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東で最も有名な簡易宿泊所であり、百名以上が死んだ。   八月十六日に中国軍は別の爆弾を租界の大通りに落とし、数名の外国人と中国人を死亡させた。八月二十三日に中国軍の飛行機は再び国際租界を爆撃したが、この時は上海で最大の中国人の商業施設であるシンシア及びウイン・オンデパートを直撃し、二百人以上を死亡させその他に二百人を負傷させた。   ニューヨークタイムズの二人の特派員がこの負傷者の中に入っていた。八月三十日、中国軍爆撃機の飛行大隊アメリカの大型定期船プレジデントフーバー号を攻撃し、五人の水夫と二人の乗客を負傷させ、その中の一人が数日後亡くなった。   このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨークタイムズの上海特派員が八月二十七日付けで次のような声明を発した程であった。   「中国軍が無責任に空爆を行って上海の国際租界とフランス特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段あるいは他の抑制措置を取ることに、外国の領事館員及び陸海空軍の軍人が合意するならば、何らかの国際的措置をとることを決議しなければならない」
  先に爆撃を行ったのは中国側です。、しかも民間人を数百人名死亡させています。これらの攻撃が誤爆なのか無差別爆撃なのかは判断できませんが、中国側が空爆という軍事作戦において民間人を巻き込んでいる以上、自国の都市が爆撃されて若干の被害が出ても文句は言えないでしょう。

★中国による情報操作
    HP参照

下記HPより
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page017.html
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