南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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やったことはアメリカがイラクでしたこと

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/14 11:28 投稿番号: [5592 / 41162]
>結論的に、アメリカがイラクに対して

要するに(民族大虐殺などではない)普通の戦争をしただけだということだと思います。
さらにその目的は「日本人居留民を中国人の掠奪・暴行・レイプ・虐殺から守る」という「国家の軍隊として当然のもの」であったということです。

満州においても日本軍は満州の治安維持と満鉄の保全を考えていました。

しかし、日本の作った施設に対する中国人による破壊や資産の掠奪、邦人に対する暴行・殺害が激化の一途をたどり、中国に支援された反日グループが大規模に組織化されていくに至り、「満州を本格的に統治せざるを得ない事態に追い込まれていった」ことが分かります。

また、満州や中国各地の犯行グループをいくら潰したところで「元締めを潰さなければ終わらない」ことは明らかです。
様々な挑発的事件が相次いで起きる事で、結局懲罰反対派は弱まり「懲罰すべし」の国民の声に支えられて中国侵攻が実行されたということです。


重要なことは、いっそ当時の日本が「確信犯的な侵略国家」であったなら「もう侵略は起きない」ですが、中国のやり方が100年前とほとんど変わっていないため、「歴史は繰り返される恐れが大きい」ことです。

もはや邦人が中国で掠奪・暴行・レイプ・虐殺されてもそれを救助に向かう軍隊はもうありませんし、自衛隊も行うことはできません。(中国も「それを政府が煽動した」とは決して認めないでしょう。)

アメリカを中心とした多国籍軍や国連に動いてもらうほかはありませんが、やるべきことは「アメリカがイラクでしたこと」であり、すなわち「日本が中国でしたこと」だということです。

(アメリカはイラクで「捕虜を虐待し市民を暴行虐殺した」ことを謝罪することはあっても、「侵攻そのものが間違いであった」と認めることはありません。日本はアジアの人々に戦争被害について謝っていますが、本質的にそれは同じことなのです)
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