あるのは目撃証言と実行兵士の証言だけ
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/10 06:54 投稿番号: [5494 / 41162]
>地道に遺骨を収集し、被害人数を確認、名簿を作って、きちんと墓地に弔えば自ずと真実が分かるでしょ。
それは、中国がしなければならない義務ですよ。自国民が被害に遭っているのに、離ればなれになった肉親の安否を60年もほったらかしにしたのは何故なんでしょうね。それに対する不満がわかなかったのもまた不思議ですよね。
おっしゃるとおりですな。
これをそのまま、日本政府に言って頂けませんか?
南京の虐殺事件なんてのはすでに解決済みの案件なんですよ。
それよりも、旧日本軍の兵士の遺骨が未だに、中国大陸や南方の島々の戦闘地域に野ざらしになっているのですよ。
一刻も早く、遺骨の収集と、慰霊を行い、名簿の作成、被害の状況をまとめ、総被害者数を集計しましょう。
遺族の元へ、遺骨を還しましょう。
こんな事すら、出来ていないのが、日本政府です。
南京虐殺事件など、、よりも大事なことでは無いでしょうか?
是非、遺骨を遺族に還してあげて下さい。
それから、東京大空襲、大阪大空襲、名古屋大空襲の際被災された日本国民にも遺族年金の支給を御願いしたいと思います。
兵士は靖国に祀られ、遺族は遺族年金を受給、遺骨は戦地で野ざらし、、ですが
空襲で被災した国民にはなんら手当はありませんし、正確な死亡者数も政府は集計さえ、しておりません。
なぜか?、、、賠償したくないからに他なりませんよ。
これは メッセージ 5487 (i_ne_sintyou2 さん)への返信です.
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