「ラベ日記」と「東日記」は『捏造日記』?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/03/21 08:27 投稿番号: [4884 / 41162]
オイオイ
前にも書いただろう?
覚えていないか。
>こうした要望や告発の日本側窓口は、当時外交官補の福田篤秦氏である。福田氏はのちに吉田首相の秘書官をつとめ、代議士となり、防衛庁長官、行政管理庁長官、郵政大臣を歴任した信望のある政治家で、筆者とも昵懇の間柄である(東京千代田区在住)。福田氏は当時を回顧してこう語っている。
この様な人物が現場へ足を運ぶ頃には、全てが解決した後だって言うことだよ。
文官が戦闘現場、虐殺現場などに出てくるわけが無い、、これが常識というものだ。
当然、彼は何にも見てはいないし、聞いてもいない、、(笑)
正直に当時の回想をすれば、南京では穏やかで、戦闘そのものも無かったと言うだろうよ。(笑)
>「東日記」は、東京地裁、高裁、最高裁で“捏造日記”と断罪された。
私の記憶では、ねつ造とされた訳じゃないよ。。
君こそ「ねつ造」しようとしているのじゃないのかね?
これは彼の著作本の中に登場する、上官が名誉毀損で訴え、発行禁止処分とされた事件だったと思うがな。
この裁判の後押しをしていたのが、日本軍将校の親睦団体「偕行社」である。
名誉毀損とは「事実であろうが事実で無かろうが、」著しく名誉を傷つけられたと感じれば提訴出来るというもので、その著作物であれば、発行を差し止める事も出来る、、と言うことだ。
虐殺事件の証言集においても、個人の人格権を重視するあまり、信憑性のある証言は明らかに出来ないという、情けない状況がある。
これを逆手に取って「偕行社」は「名誉毀損」事件として裁判を起こし、あらゆる証言を封殺してきた。が
近年、内部から総崩れとなり、「南京大虐殺」の事実は認めている。
と言うことだよ。
>「わが南京プラトーン」という著書で随所に諸上官の悪口を書き、戦友の非行として虐殺、強盗、強姦の情景を描写。
この実名を上げられた上官どもを「偕行社」が応援し、裁判に持ち込んだのが真相だよ。
これは メッセージ 4878 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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