Re: まず、これを証明しようぜ!1
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/03/21 08:09 投稿番号: [4882 / 41162]
>「在る」ことが真実ならば、それを直視する責務があります。
「無い」ことが真実ならば、私たちを守るために、冤罪になられたということになりますので、
少なくとも日本人は、きちんと真実を見極め、それを認識する責務があります
一国民の責務ではないでしょう?
南京虐殺事件がウソ、ねつ造された事件であるならば、
国の名誉を侮られているのではないでしょうか?
日本国民全てが怒り、国家が責任を持って、名誉の回復をするのが、政府の仕事とではありませんか?
貴方の父親、兄弟が殺人者として、広報されているとしたならば、それでも、じっ〜〜〜と我慢して、 被害者の家庭の家計の面倒まで、見ますか?(笑)
しかし、残念ながら、我が日本国政府は未だに、公式ルートによる、「南京虐殺の事実を否定しておりません。
にもかかわらず、今まで、、現在も額は減少しましたが、経済援助の名の下に、支援しております。
この援助も、中日国交回復時の条文に中国政府は日本政府に対して戦時賠償を求めない、放棄するとしています。
が、それでは何ですから、、と日本国政府から経済援助を申し入れた経緯があるのです。(いかにも日本的ですよ)
(日中共同声明)
1972年9月29日 北京で署名
田中総理大臣及び大平外務大臣と周恩来総理及び姫鵬飛外交部長は、日中両国間の国交正常化問題をはじめとする両国間の諸問題及び双方が関心を有するその他の諸問題について、終止、友好的な雰囲気の中で真剣かつ率直に意見を交換し、次の両政府の共同声明を発出することに合意した。
日中両国は、一衣帯水の間にある隣国であり、長い伝統的友好の歴史を有する。両国国民は、両国間にこれまで存在していた不正常な状態に終止符を打つことを切望している。戦争状態の終結と日中国交の正常化という両国国民の願望の実現は、両国関係の歴史に新たな1ページを開くこととなろう。
日本側は、過去において日本国が戦争を通して中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する。また、日本側は、中華人民共和国政府が提起した「復交三原則」を十分理解する立場に立つて国交正常化の実現を図るという見解を再確認する。
中国側は、これを歓迎するものである。
日中両国間には社会制度の相違があるにもかかわらず、両国は、平和友好関係を樹立すべきであり、また、樹立することが可能である。両国間の国交を正常化し、相互に善隣友好関係を発展させることは、両国国民の利益に合致するところであり、また、アジアにおける緊張緩和と世界の平和に貢献するものである。
5 中華人民共和国政府は、日中両国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する。
過日も書きましたが、世界の大手出版社の百科事典、辞書などにも、南京での日本軍の蛮行、強姦、輪姦、強奪、虐殺事件と掲載されているのが、現実です。
どちらがウソか、あなた方よりも百科事典を信じる方が、まともではないでしょうかね(笑)
>>すでに70年が経過しておりますがね。
>と申されておりますが、被害国の一部は70年経って、沈静化するどころか、近年になってますます、
「日本人がいかに野蛮で醜悪な民族か」ということを世界に知らしめ、
日本国の価値を低くすることに、余念がないように見えます。
ですから何度も言います様に、日本国政府は国家として、ウソならば、断固抗議し、二度とそのような事の無いように中国政府に働きかけ、世界に日本の無実を訴えるべきではないでしょうか?
そうすることが国の主権、人格、国民の権利を守ることでは無いでしょうかね。
と思いますが、出来ないと言うことは事実だと、思われても致し方がないと言うことでしょう。何度も書きますが「事実ですよ」
「無い」ことが真実ならば、私たちを守るために、冤罪になられたということになりますので、
少なくとも日本人は、きちんと真実を見極め、それを認識する責務があります
一国民の責務ではないでしょう?
南京虐殺事件がウソ、ねつ造された事件であるならば、
国の名誉を侮られているのではないでしょうか?
日本国民全てが怒り、国家が責任を持って、名誉の回復をするのが、政府の仕事とではありませんか?
貴方の父親、兄弟が殺人者として、広報されているとしたならば、それでも、じっ〜〜〜と我慢して、 被害者の家庭の家計の面倒まで、見ますか?(笑)
しかし、残念ながら、我が日本国政府は未だに、公式ルートによる、「南京虐殺の事実を否定しておりません。
にもかかわらず、今まで、、現在も額は減少しましたが、経済援助の名の下に、支援しております。
この援助も、中日国交回復時の条文に中国政府は日本政府に対して戦時賠償を求めない、放棄するとしています。
が、それでは何ですから、、と日本国政府から経済援助を申し入れた経緯があるのです。(いかにも日本的ですよ)
(日中共同声明)
1972年9月29日 北京で署名
田中総理大臣及び大平外務大臣と周恩来総理及び姫鵬飛外交部長は、日中両国間の国交正常化問題をはじめとする両国間の諸問題及び双方が関心を有するその他の諸問題について、終止、友好的な雰囲気の中で真剣かつ率直に意見を交換し、次の両政府の共同声明を発出することに合意した。
日中両国は、一衣帯水の間にある隣国であり、長い伝統的友好の歴史を有する。両国国民は、両国間にこれまで存在していた不正常な状態に終止符を打つことを切望している。戦争状態の終結と日中国交の正常化という両国国民の願望の実現は、両国関係の歴史に新たな1ページを開くこととなろう。
日本側は、過去において日本国が戦争を通して中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する。また、日本側は、中華人民共和国政府が提起した「復交三原則」を十分理解する立場に立つて国交正常化の実現を図るという見解を再確認する。
中国側は、これを歓迎するものである。
日中両国間には社会制度の相違があるにもかかわらず、両国は、平和友好関係を樹立すべきであり、また、樹立することが可能である。両国間の国交を正常化し、相互に善隣友好関係を発展させることは、両国国民の利益に合致するところであり、また、アジアにおける緊張緩和と世界の平和に貢献するものである。
5 中華人民共和国政府は、日中両国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する。
過日も書きましたが、世界の大手出版社の百科事典、辞書などにも、南京での日本軍の蛮行、強姦、輪姦、強奪、虐殺事件と掲載されているのが、現実です。
どちらがウソか、あなた方よりも百科事典を信じる方が、まともではないでしょうかね(笑)
>>すでに70年が経過しておりますがね。
>と申されておりますが、被害国の一部は70年経って、沈静化するどころか、近年になってますます、
「日本人がいかに野蛮で醜悪な民族か」ということを世界に知らしめ、
日本国の価値を低くすることに、余念がないように見えます。
ですから何度も言います様に、日本国政府は国家として、ウソならば、断固抗議し、二度とそのような事の無いように中国政府に働きかけ、世界に日本の無実を訴えるべきではないでしょうか?
そうすることが国の主権、人格、国民の権利を守ることでは無いでしょうかね。
と思いますが、出来ないと言うことは事実だと、思われても致し方がないと言うことでしょう。何度も書きますが「事実ですよ」
これは メッセージ 4867 (spi000000000000 さん)への返信です.