皇軍の士気は、見る影も無く堕ちていた
投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/12 18:16 投稿番号: [4187 / 41162]
国民党の宣伝マンであったティンパリーでさえも、
シナ兵の略奪行為を書いています。
シナ兵の略奪については、疑いの余地が無いですね。
しかし、南京占領を褒め称えているのは
例の「百人斬り」をでっち上げた、捏造好きの日本マスゴミです。
(最近は、「強制連行された慰安婦」とやらを捏造してるようですが)
ニューヨーク・タイムスのダーディン記者は、
占領二日目における日本兵の大規模略奪・強姦について書いています。
中島第16師団長は日記で、自分がかっぱらおうと隠していた戦利品が、
誰かに、それも日本軍の誰かに奪われたと嘆いていますし。
大規模な略奪が行われていたのは、事実です。
『徴発』という名で逃げることはできませんよ。
中島の上司、松井司令官は、戦犯として処刑される前に
「日露戦争の時と比べて、皇軍の士気は堕ちたものだった」
と嘆いています。
これは メッセージ 4186 (monpa60 さん)への返信です.
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