アベ晋 アメリカ様には
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2012/10/13 01:23 投稿番号: [40578 / 41162]
★「責任感じる」と謝罪表明
首相、慰安婦問題で
安倍晋三首相は21日までに米ニューズウィーク誌のインタビューに応じ、第2次世界大戦中の従軍慰安婦問題について「日本の首相として大変申し訳ないと思っている。彼女らが非常に苦しい思いをしたことに対し責任を感じている」と述べ、
同問題では初めて「責任」に直接言及して強く謝罪の意を表明した。
慰安婦をめぐっては、米下院が日本政府への謝罪要求決議案を審議しているほか、米紙ワシントン・ポストが社説で安倍首相を「責任を軽減しようとしている」と批判。
このため首相は26日からの初訪米を前に、米国世論の沈静化を狙って発言したとみられる。
首相は「20世紀は世界各地で人権が侵害されたが、日本にも責任があり、例外ではない」と強調。
同時に「われわれは常に自らの歴史に謙虚になり、私たち自身の責任に思いを致さなければならない」とした上で、
【旧日本軍の関与を認め謝罪した1993年の河野洋平官房長官談話を継承する考えを重ねて示した。】
2007/04/21 04:05 【共同通信】
自民党・加藤紘一↓
★尖閣問題はつとめて冷静な対応を
平成24年9月25日
ナショナリズムは、扱い方を間違えると大ケガをします。そして領土問題には、妥協というものがありません。だからこそ、かつて1972年9月27日の第3回日中首脳会議において、田中角栄と周恩来は「しばらく尖閣諸島は放っておこう。将来、石油が必要なくなれば揉めることはない」と、棚上げすることに同意しましたし、
‘78年には、訒小平が「次の世代に任せよう」と言ったのです。外交担当者のギリギリの知恵であったと思います。
いま、日中両国は引くに引けない状態になっています。その原因が、私は前原誠司元国交相にあると思っています。
・・このまま両者がメンツをかけて主張を強めていけば、日中関係に取り返しのつかない亀裂が入ります。しかし最近、少しですが実務者同士のコミュニケーションが回復してきている気配があります。今回国が尖閣諸島を購入することに決めたのも、石原都知事が東京都のものとして購入したら、中国を刺激しすぎることを危惧するからだと、外交チャネルで伝えているのではないでしょうか。
日本人としては、もっと中国に対して毅然とした態度に出てほしいと思うのが自然でしょう。1年ほど前、愛知県で市民と対話する機会があり、そのようなご意見をたくさんお聞きしました。愛国心からの言葉だと思います。そのとき私は、こう聞きました。
「もし武力衝突になったとしたら、あなたは闘いに行きますか?」
それに対して「自分は行かないが、アメリカが行くでしょう。そのための日米安保じゃないですか」という意見が多く聞かれました。
しかし、日本人が自らの命を賭して闘わない地で、アメリカの青年が命を落とすわけがありません。このまま日中の関係が悪化して、尖閣の地で武力衝突という事態になったとき、果たして日本人はどのように闘うつもりでしょうか。
お互いに刺激し合わないよう、冷静な対応を ──。
私の意見は、これに尽きます。最近の中国は、ネットの世論に敏感です。外交的なバランスと、国内世論への対応とで苦労するのは、中国も日本も同じ。それでも、日中両政府が大人の対応をし、双方の国益のために事態の鎮静化が図られることを心から望んでいます。
http://www.katokoichi.org/videomsg/2012/120925.html
チンタロウのせいで、日中共に大損してるね。
チンタロウ銀行もお粗末!
★「コーヒー係」命令は違法 新銀行東京に賠償命令2012年3月31日
新銀行東京でいじめを受けたなどとして、元行員の男性が同行などに約6700万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、東京地裁であった。
生野考司裁判長は、コーヒーサーバーの管理など、男性の職歴に合わない雑用をさせた点を違法と認め、100万円の支払いを同行に命じた。 ・・
http://post.messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=r&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=0
安倍晋三首相は21日までに米ニューズウィーク誌のインタビューに応じ、第2次世界大戦中の従軍慰安婦問題について「日本の首相として大変申し訳ないと思っている。彼女らが非常に苦しい思いをしたことに対し責任を感じている」と述べ、
同問題では初めて「責任」に直接言及して強く謝罪の意を表明した。
慰安婦をめぐっては、米下院が日本政府への謝罪要求決議案を審議しているほか、米紙ワシントン・ポストが社説で安倍首相を「責任を軽減しようとしている」と批判。
このため首相は26日からの初訪米を前に、米国世論の沈静化を狙って発言したとみられる。
首相は「20世紀は世界各地で人権が侵害されたが、日本にも責任があり、例外ではない」と強調。
同時に「われわれは常に自らの歴史に謙虚になり、私たち自身の責任に思いを致さなければならない」とした上で、
【旧日本軍の関与を認め謝罪した1993年の河野洋平官房長官談話を継承する考えを重ねて示した。】
2007/04/21 04:05 【共同通信】
自民党・加藤紘一↓
★尖閣問題はつとめて冷静な対応を
平成24年9月25日
ナショナリズムは、扱い方を間違えると大ケガをします。そして領土問題には、妥協というものがありません。だからこそ、かつて1972年9月27日の第3回日中首脳会議において、田中角栄と周恩来は「しばらく尖閣諸島は放っておこう。将来、石油が必要なくなれば揉めることはない」と、棚上げすることに同意しましたし、
‘78年には、訒小平が「次の世代に任せよう」と言ったのです。外交担当者のギリギリの知恵であったと思います。
いま、日中両国は引くに引けない状態になっています。その原因が、私は前原誠司元国交相にあると思っています。
・・このまま両者がメンツをかけて主張を強めていけば、日中関係に取り返しのつかない亀裂が入ります。しかし最近、少しですが実務者同士のコミュニケーションが回復してきている気配があります。今回国が尖閣諸島を購入することに決めたのも、石原都知事が東京都のものとして購入したら、中国を刺激しすぎることを危惧するからだと、外交チャネルで伝えているのではないでしょうか。
日本人としては、もっと中国に対して毅然とした態度に出てほしいと思うのが自然でしょう。1年ほど前、愛知県で市民と対話する機会があり、そのようなご意見をたくさんお聞きしました。愛国心からの言葉だと思います。そのとき私は、こう聞きました。
「もし武力衝突になったとしたら、あなたは闘いに行きますか?」
それに対して「自分は行かないが、アメリカが行くでしょう。そのための日米安保じゃないですか」という意見が多く聞かれました。
しかし、日本人が自らの命を賭して闘わない地で、アメリカの青年が命を落とすわけがありません。このまま日中の関係が悪化して、尖閣の地で武力衝突という事態になったとき、果たして日本人はどのように闘うつもりでしょうか。
お互いに刺激し合わないよう、冷静な対応を ──。
私の意見は、これに尽きます。最近の中国は、ネットの世論に敏感です。外交的なバランスと、国内世論への対応とで苦労するのは、中国も日本も同じ。それでも、日中両政府が大人の対応をし、双方の国益のために事態の鎮静化が図られることを心から望んでいます。
http://www.katokoichi.org/videomsg/2012/120925.html
チンタロウのせいで、日中共に大損してるね。
チンタロウ銀行もお粗末!
★「コーヒー係」命令は違法 新銀行東京に賠償命令2012年3月31日
新銀行東京でいじめを受けたなどとして、元行員の男性が同行などに約6700万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、東京地裁であった。
生野考司裁判長は、コーヒーサーバーの管理など、男性の職歴に合わない雑用をさせた点を違法と認め、100万円の支払いを同行に命じた。 ・・
http://post.messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=r&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=0