蒋介石にも「南京虐殺」の認識なし
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/10/30 00:25 投稿番号: [3949 / 41162]
>中華民国、国際連盟で演説しているし。
>1938年2月1日理事会。
その演説は全く相手にされなかったので、3ヵ月後の1938年5月、国際連盟理事会は「支那に、同情の意を表明する」との文言を含む決議文を採択したが、「虐殺」非難の文言は一切なかった。
そもそも、1938年2月に支那代表顧維鈞が国連で行った演説というのは、
―――――――――――――――――――
昨年十月ノ連盟総会決議以後モ日本ノ侵略ハ続行強化サレ北ハ済南、中央ハ上海、南京、杭州等何レモ占領サレ…嘗テ厳格ナル訓練ヲ誇リタリシ日本兵士ノ其ノ占領地帯ニ於ケル暴虐野蛮ナル行動…
―――――――――――――――――――
という内容であり、「南京大虐殺」を認識しているとは到底思えない。
1938年2月の顧維鈞が行った演説は「南京大虐殺」を認識していなかったし、国際連盟理事会も「信憑性なし」と判断したのだ。
支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっていたので、その多くが「信憑性なし」と判断され、追認されなかった。
蒋介石の認識も似たようなものだ。
支那事変一周年目の7月7日、蒋介石は『日本国民に告げる書』を発表したが、「南京で虐殺があった」とは書かれていなかった。
蒋介石の『日本国民に告げる書』で述べられた「日本軍による都市爆撃」も「毒ガス使用」も支那軍による暴虐を日本軍の仕業とした嘘っぱちの逆宣伝であった。
支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっており、もちろん蒋介石も同じことをした。
『日本国民に告げる書』は戦時中における低レベルの宣伝書であり、歴史事実の資料価値はゼロである。
いずれにせよ、『日本国民に告げる書』にも「南京で虐殺があった」とは書かれていなかったのだから、蒋介石も「南京虐殺」を認識していなかった。
その他、支那に買収された数人の欧米人宣伝工作員が報道をしていたようだが、支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっていたので、いずれも「信憑性なし」と判断され、追認されず、世間からは相手にされなかった。
「南京大虐殺」なる虚構が世間に認識されたのは戦後になってからだった。
〆 〆 〆
これを要するに所謂『南京掠奪暴行事件』なるものの真相をつぶさに究明すれば、南京陥落に際し中国兵が行った破壊的行為、中国要人の戦場放棄により生じた無政府状態の下に跳梁した不逞市民の犯罪行為、これに加えるに、中国軍民の執拗極まりない侮日思潮と、常軌を逸した敵対行動に憤慨した日本軍の即断行動、物資に窮した日本軍の徴発行為および、国籍を超えた性的交渉等について、戦乱時の恐怖心に駆られた群集心理に基づいてあるいは捏造され、あるいは誇張された噂話が、折柄、抗日侮日に熱狂した中国人とこれを支持した第三国人等によって、針小棒大に全世界に宣伝されたのである。そうであればこそ、当時南京攻略に従軍し、かつその後同地に滞在して事情に精通した真面目な日本軍の将兵は、終戦後初めてアメリカ側より以上のような宣伝報告を聴き唖然とした旨、本法廷で幾多の証人が証言したのである。
東京裁判、弁護側最終弁論
>1938年2月1日理事会。
その演説は全く相手にされなかったので、3ヵ月後の1938年5月、国際連盟理事会は「支那に、同情の意を表明する」との文言を含む決議文を採択したが、「虐殺」非難の文言は一切なかった。
そもそも、1938年2月に支那代表顧維鈞が国連で行った演説というのは、
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昨年十月ノ連盟総会決議以後モ日本ノ侵略ハ続行強化サレ北ハ済南、中央ハ上海、南京、杭州等何レモ占領サレ…嘗テ厳格ナル訓練ヲ誇リタリシ日本兵士ノ其ノ占領地帯ニ於ケル暴虐野蛮ナル行動…
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という内容であり、「南京大虐殺」を認識しているとは到底思えない。
1938年2月の顧維鈞が行った演説は「南京大虐殺」を認識していなかったし、国際連盟理事会も「信憑性なし」と判断したのだ。
支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっていたので、その多くが「信憑性なし」と判断され、追認されなかった。
蒋介石の認識も似たようなものだ。
支那事変一周年目の7月7日、蒋介石は『日本国民に告げる書』を発表したが、「南京で虐殺があった」とは書かれていなかった。
蒋介石の『日本国民に告げる書』で述べられた「日本軍による都市爆撃」も「毒ガス使用」も支那軍による暴虐を日本軍の仕業とした嘘っぱちの逆宣伝であった。
支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっており、もちろん蒋介石も同じことをした。
『日本国民に告げる書』は戦時中における低レベルの宣伝書であり、歴史事実の資料価値はゼロである。
いずれにせよ、『日本国民に告げる書』にも「南京で虐殺があった」とは書かれていなかったのだから、蒋介石も「南京虐殺」を認識していなかった。
その他、支那に買収された数人の欧米人宣伝工作員が報道をしていたようだが、支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっていたので、いずれも「信憑性なし」と判断され、追認されず、世間からは相手にされなかった。
「南京大虐殺」なる虚構が世間に認識されたのは戦後になってからだった。
〆 〆 〆
これを要するに所謂『南京掠奪暴行事件』なるものの真相をつぶさに究明すれば、南京陥落に際し中国兵が行った破壊的行為、中国要人の戦場放棄により生じた無政府状態の下に跳梁した不逞市民の犯罪行為、これに加えるに、中国軍民の執拗極まりない侮日思潮と、常軌を逸した敵対行動に憤慨した日本軍の即断行動、物資に窮した日本軍の徴発行為および、国籍を超えた性的交渉等について、戦乱時の恐怖心に駆られた群集心理に基づいてあるいは捏造され、あるいは誇張された噂話が、折柄、抗日侮日に熱狂した中国人とこれを支持した第三国人等によって、針小棒大に全世界に宣伝されたのである。そうであればこそ、当時南京攻略に従軍し、かつその後同地に滞在して事情に精通した真面目な日本軍の将兵は、終戦後初めてアメリカ側より以上のような宣伝報告を聴き唖然とした旨、本法廷で幾多の証人が証言したのである。
東京裁判、弁護側最終弁論
これは メッセージ 3947 (donchikochi さん)への返信です.