南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 父島人肉事件とジョージブッシュ

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2012/02/06 23:44 投稿番号: [38658 / 41162]
薬としての人間の内蔵 [編集]
人間の内蔵が、民間薬として食されていたという記録がある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされ、これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった。また山田家は「人胆丸」の売薬で財力は大名に匹敵するといわれた[13]。
1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている[14]。しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水−火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している[15]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0#.E8.96.AC.E3.81.A8.E3.81.97.E3.81.A6. E3.81.AE.E4.BA.BA.E9.96.93.E3.81.AE.E5.8 6.85.E8.94.B5

  戦争の際にも,食人はしばしば行われたらしい。比較的新しい記録としては,慶応4年(1868),
戊辰戦争のとき,会津の兵が,田島町へ入りこんだ薩長方の残兵を殺して,すぐさま腹をさき,生き肝を取り,肉をそいで,火で焙って醤油をつけて食べる様子を記した資料が残っている(星1990,p.74)。その目的は不明であり,食料として食べたというよりは,むしろ憎悪とみるべき
であろう。戦時の食人は,後述のように,明治10年(1877)の西南戦争のときにも見られる。

http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/limedio/dlam/M19/M192452/4.pdf#search='戊辰戦争 人食い'
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