Re: 強姦は10件?
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/02/06 09:41 投稿番号: [38631 / 41162]
第二三二件
一月二十九日、陳王(訳音)氏、二十八歳が帰宅するところだった。その途中、三名の兵が彼女ともう一人の女性を
呼び止め、ついて来いと命じた。ひざまずいて嘆願したにもかかわらず、彼女たちは一軒の店に引っ張り込まれた。陳夫人は三度
強姦された。
第三五三件 一月二十九日、蔡児巷(訳音)に住んでいる黄陳(訳音)氏、三十九歳は日本兵に一〇回以上も輪姦された。
第二二二件 一月三十日、収容所を出るようにと命令されたので、ある一家は金陵大学養蚕所収容所を出て二条巷三〇号二五の
家に戻った。その夜、日本兵三名が裏の垣根を壊して侵入し、玄関の戸をたたいた。誰も兵隊たちをなかに入れようとしなかったので、
彼らはドアをたたきこわして侵入し、明かりをつけ、家人に起きよと命令した。そして、日本兵は「巡察隊」だと名乗った。一人の
男は刀をもっており、一人は小銃をもち、三人目は丸腰であった。何も心配する必要はないし、危害を加えるつもりはないからまた
床に入って寝るようにと、こまごまいうので、家人はそれに従った。彼らは家探しをして金のありかを捜し、それから刀を持った
兵隊は十二歳の少女を強姦し、他の二人は老婦人一人を強姦した。兵隊は夜中に帰って行った。そういうわけで、一家は三十一日に
収容所へ戻ってきた。〔リッグズ〕
第二九〇件 一月三十日午前十一時、金陵女子文理学院収容所内の一少女は黄鸝巷朝天宮一九号の自宅に立ち寄った。突然、日本兵
四名がやって来て、十歳をこえたばかりのこの少女を輪姦した。
第三七八件 一月三十日、陳(訳音)夫人が帰宅して石山街(訳音)の通りを歩いていると、日本兵三名に会ったが、彼らは
彼女を恒茂醤園(訳音)(商店)に引きずり込み輪姦した。強姦が終って、彼女は放免された。(夫人の右手の人差指にて捺印)
第二二三件 二月一日。今朝六時半、ベイツ博士が大学を出る時、また一団の婦人が集ってきて博士にあいさつをした。彼女たち
は帰宅することはできないと博士に述べた。ほかの数件の暴行事件の中に一婦人の件があるが、この婦人は収容所が封鎖されたら
寝具類を失うのではないかと思って、二人の娘を連れて昨日、西華門の家に戻ったのである。昨晩日本兵がやって来て少女たちを
強姦させよと要求した。二人の娘が拒絶すると、兵隊たちは銃剣で刺殺した。その婦人の言うところでは、家に帰ったところで
仕方がないとのことである。もし自宅に行ってもそこで殺されるのであれば.彼女たちを収容所から追い出そうとするさいに兵隊に
殺される方が、ずっとましだというのである。〔ベイツ〕
第三二七件 二月一日午後一時、日本兵三名が鼓楼五条巷に来て十歳をこしたばかりの少女を連れ去った。一月二十八日にも
同家に日本兵三名が立ち寄り'婦人二人を強姦していた。
第三八二件 二月一日呉長生(訳音)が光華門外の自宅に戻ったところ、日本兵七名が老婆を連れて来て、二人に性交をするよう
強要した。日本兵は傍で笑っていた。
第三七五件 二月三日馬(訳音)夫人が帰宅して同仁街のある家の前を歩いている時、日本兵三名に出会ったところ、彼らは彼女を
空屋に引きずり込み輪姦した。(彼女の右手の人差指による捺印)
第四三六件 二月五日、三牌楼に住む六十過ぎの陳(訳音)という老女のところに日本兵三名が立ち寄った。二人が老女を輪姦
している間、一人は外で見張りをしていた。兵隊の一人が彼女に口で彼のペニスをきれいにするよう要求した。彼女の孫息子は
泣きやまなかったので、二度も刺された。
第四二八件 二月七日、十二歳の少女が真夜中に強姦された。彼女の両親は彼女と前日、大方巷の自宅へ戻ったばかりであった。
父親は少女を収容所へ送り返した。彼女は苦痛のあまりいまだに歩くことができず、彼女の父親の言によると、陰部がはれ上って
いるそうである。
呼び止め、ついて来いと命じた。ひざまずいて嘆願したにもかかわらず、彼女たちは一軒の店に引っ張り込まれた。陳夫人は三度
強姦された。
第三五三件 一月二十九日、蔡児巷(訳音)に住んでいる黄陳(訳音)氏、三十九歳は日本兵に一〇回以上も輪姦された。
第二二二件 一月三十日、収容所を出るようにと命令されたので、ある一家は金陵大学養蚕所収容所を出て二条巷三〇号二五の
家に戻った。その夜、日本兵三名が裏の垣根を壊して侵入し、玄関の戸をたたいた。誰も兵隊たちをなかに入れようとしなかったので、
彼らはドアをたたきこわして侵入し、明かりをつけ、家人に起きよと命令した。そして、日本兵は「巡察隊」だと名乗った。一人の
男は刀をもっており、一人は小銃をもち、三人目は丸腰であった。何も心配する必要はないし、危害を加えるつもりはないからまた
床に入って寝るようにと、こまごまいうので、家人はそれに従った。彼らは家探しをして金のありかを捜し、それから刀を持った
兵隊は十二歳の少女を強姦し、他の二人は老婦人一人を強姦した。兵隊は夜中に帰って行った。そういうわけで、一家は三十一日に
収容所へ戻ってきた。〔リッグズ〕
第二九〇件 一月三十日午前十一時、金陵女子文理学院収容所内の一少女は黄鸝巷朝天宮一九号の自宅に立ち寄った。突然、日本兵
四名がやって来て、十歳をこえたばかりのこの少女を輪姦した。
第三七八件 一月三十日、陳(訳音)夫人が帰宅して石山街(訳音)の通りを歩いていると、日本兵三名に会ったが、彼らは
彼女を恒茂醤園(訳音)(商店)に引きずり込み輪姦した。強姦が終って、彼女は放免された。(夫人の右手の人差指にて捺印)
第二二三件 二月一日。今朝六時半、ベイツ博士が大学を出る時、また一団の婦人が集ってきて博士にあいさつをした。彼女たち
は帰宅することはできないと博士に述べた。ほかの数件の暴行事件の中に一婦人の件があるが、この婦人は収容所が封鎖されたら
寝具類を失うのではないかと思って、二人の娘を連れて昨日、西華門の家に戻ったのである。昨晩日本兵がやって来て少女たちを
強姦させよと要求した。二人の娘が拒絶すると、兵隊たちは銃剣で刺殺した。その婦人の言うところでは、家に帰ったところで
仕方がないとのことである。もし自宅に行ってもそこで殺されるのであれば.彼女たちを収容所から追い出そうとするさいに兵隊に
殺される方が、ずっとましだというのである。〔ベイツ〕
第三二七件 二月一日午後一時、日本兵三名が鼓楼五条巷に来て十歳をこしたばかりの少女を連れ去った。一月二十八日にも
同家に日本兵三名が立ち寄り'婦人二人を強姦していた。
第三八二件 二月一日呉長生(訳音)が光華門外の自宅に戻ったところ、日本兵七名が老婆を連れて来て、二人に性交をするよう
強要した。日本兵は傍で笑っていた。
第三七五件 二月三日馬(訳音)夫人が帰宅して同仁街のある家の前を歩いている時、日本兵三名に出会ったところ、彼らは彼女を
空屋に引きずり込み輪姦した。(彼女の右手の人差指による捺印)
第四三六件 二月五日、三牌楼に住む六十過ぎの陳(訳音)という老女のところに日本兵三名が立ち寄った。二人が老女を輪姦
している間、一人は外で見張りをしていた。兵隊の一人が彼女に口で彼のペニスをきれいにするよう要求した。彼女の孫息子は
泣きやまなかったので、二度も刺された。
第四二八件 二月七日、十二歳の少女が真夜中に強姦された。彼女の両親は彼女と前日、大方巷の自宅へ戻ったばかりであった。
父親は少女を収容所へ送り返した。彼女は苦痛のあまりいまだに歩くことができず、彼女の父親の言によると、陰部がはれ上って
いるそうである。
これは メッセージ 38630 (shoujouji さん)への返信です.