Re: 手書き・南京事件・元兵士日記の解読
投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2012/01/18 12:57 投稿番号: [38240 / 41162]
秦氏は元兵士と名乗る人たちに会った、そうです。
これは本当でしょうか?
どのような会話を交わし、どのような服装をしていて、
どのようなそぶりだたのでしょうか。
その時に、何も不審を感じなかったのでしょうか?
そして、掲載写真だけでも感じる疑問に対し、
秦氏は、何も不審を感じなかったのでしょうか?
例えば、ペン字ではないかと思われるのですが、
付けペンだとインク壷も携帯しなければならず、
前線の日用筆記具としては不便なものです。
また、万年筆も、文字や筆記具にこだわりのある人ならまだしも、
直接戦闘にたずさわりながら、その場面を書くのに使う道具として、
妥当でしょうか?
そして流麗な線で最後まで通して書くその文字は、
殺害加担の場面にふさわしいでしょうか?
結構長文ですが、それもその場面にふさわしいでしょうか?
一見しただけでも、私なら首をかしげそうなことに、
秦氏は、何も感じませんでしたか?
そして、どうやって日本に持ち帰ったのかと、
聞かなかったのでしょうか?
人によっては、持ち物検査で、日記類は持ち帰れなかった
らしいのに、
この点の検証もないみたいです。
とにかく、あったあった、が先行しているようです。
(先行させている勢力があるかもしれない、と疑ってみるべきかも?)
これは メッセージ 38239 (nannkainosima さん)への返信です.
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