馬鹿は一体誰ですか?(笑)
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/27 16:03 投稿番号: [38064 / 41162]
論が立っていないような余所事はいいから、反論してみなさいな、似非老人。(笑)
[ No.38017 / 投稿者 : maximirion]
わざわざ文盲振りを披露しに投降したのかね。(笑)
<shoujouji>
馬鹿か?相手が「銃弾のみならず軍刀や銃剣も使った」と言ってるものを、
「銃剣は訓練しなければ刺せない、軍刀は切れない」と否定して何になる?
銃も銃剣も軍刀も人を殺すのに役に立たないとでも言いたいか。日本軍の
装備はおもちゃかい。その言い草はまさに馬鹿ウヨのステレオタイプで、
他の何ものでもない。おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。
大笑いだぜ。
普通に読めば、弾薬がなくとも銃剣や軍当を使って「数千人 あるいは数万人単位の虐殺は 容易に可能だった」としているのに対して、銃剣と軍刀による殺傷の仕方を解説しながら、戦闘以外での大量殺傷の限界と戦闘に与えるその影響を説明して否定していることは明白だ。
刃物を理解できない白痴な文盲くんがしているのは、投降内容の本質と関係ない「馬鹿ウヨのステレオタイプ」とか「おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。」などのレッテル貼りとそれに基づく罵倒にご熱心なだけのものだな。
レスをするなら、以下の投降内容の本質に付いて指摘なさいな。
能力が足りればの話だが。(笑)
<wadatumi_voice21>
虐殺すべてが 上記のような軍刀や銃剣による殺害ではないが、
組織的に、相当手際よく 数日間にわたって 捕虜の刺殺が
行われたことを考えれば、仮に 弾薬が不足していたとしても
数千人 あるいは数万人単位の虐殺は、容易に 可能だった。
<maximirion>
白痴な頭では、戦闘以外の場面で数十人も銃剣で刺殺すれば、渡された銃が戦闘で銃剣の台座以外の使い道がなくなることも分からないのだろう。
その銃剣自体も手入れをしなければ、満足な殺傷能力を維持できない。
銃剣では、刺す以外の機能は殆どない。
正確にまっすぐ突き刺し、まっすぐ引き抜かなければ、銃剣を支える金具や銃身が歪んだり銃剣の投身が曲がったりしてその機能が著しく低下する。
だから、銃剣術なるものが存在し、その訓練を受けていたわけで、熟練には歳月と実戦経験を擁したのだ。
支給される軍刀では、首を切り落としたりすれば、刃砥ぎに出さないと使い物にならなくなる。
一部の将兵が、伝来の家宝を軍刀に仕立てて携行していた事実はあるが、それでも江戸以降の護身用の太刀である場合、名刀であっても数名の首を切り落とせば、切れ味が格段に落ちる。
それ以前に、刀で人の首を斬り骨を断つには、相応の剣技と斬刀術をみに付けなければ、斬りつけた部位の筋肉収縮や骨で刃が止まり、抜き差しならなくなる。
人の身体に切り込んだ刀の刃を人体から抜くにも切り抜くにも相応の技と術が必要なのだ。
殆どの軍刀は、斬刀目的の構造ではなくて突き殺すための機能を主体にした造りだったのだ。
主に、指揮棒の代わりとして使われた軍刀だが、実践で使用する場合は白兵戦で銃剣の突撃を払い小手や足元を薙ぎ払うことが主体だ。
殺傷する場合には、突き刺すのが基本。
軍刀が片刃で緩やかな反りしか持たない短めの構造をしているのは、素早く突き刺し、素早く引き抜くことを目的としたから。
南京陥落当時、軍刀が所持できた将兵に下士官が含まれていたのだろうかね。
下士官にも至らない戦闘員には、当然銃剣しか支給されないわけだけどね。
[ No.38017 / 投稿者 : maximirion]
わざわざ文盲振りを披露しに投降したのかね。(笑)
<shoujouji>
馬鹿か?相手が「銃弾のみならず軍刀や銃剣も使った」と言ってるものを、
「銃剣は訓練しなければ刺せない、軍刀は切れない」と否定して何になる?
銃も銃剣も軍刀も人を殺すのに役に立たないとでも言いたいか。日本軍の
装備はおもちゃかい。その言い草はまさに馬鹿ウヨのステレオタイプで、
他の何ものでもない。おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。
大笑いだぜ。
普通に読めば、弾薬がなくとも銃剣や軍当を使って「数千人 あるいは数万人単位の虐殺は 容易に可能だった」としているのに対して、銃剣と軍刀による殺傷の仕方を解説しながら、戦闘以外での大量殺傷の限界と戦闘に与えるその影響を説明して否定していることは明白だ。
刃物を理解できない白痴な文盲くんがしているのは、投降内容の本質と関係ない「馬鹿ウヨのステレオタイプ」とか「おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。」などのレッテル貼りとそれに基づく罵倒にご熱心なだけのものだな。
レスをするなら、以下の投降内容の本質に付いて指摘なさいな。
能力が足りればの話だが。(笑)
<wadatumi_voice21>
虐殺すべてが 上記のような軍刀や銃剣による殺害ではないが、
組織的に、相当手際よく 数日間にわたって 捕虜の刺殺が
行われたことを考えれば、仮に 弾薬が不足していたとしても
数千人 あるいは数万人単位の虐殺は、容易に 可能だった。
<maximirion>
白痴な頭では、戦闘以外の場面で数十人も銃剣で刺殺すれば、渡された銃が戦闘で銃剣の台座以外の使い道がなくなることも分からないのだろう。
その銃剣自体も手入れをしなければ、満足な殺傷能力を維持できない。
銃剣では、刺す以外の機能は殆どない。
正確にまっすぐ突き刺し、まっすぐ引き抜かなければ、銃剣を支える金具や銃身が歪んだり銃剣の投身が曲がったりしてその機能が著しく低下する。
だから、銃剣術なるものが存在し、その訓練を受けていたわけで、熟練には歳月と実戦経験を擁したのだ。
支給される軍刀では、首を切り落としたりすれば、刃砥ぎに出さないと使い物にならなくなる。
一部の将兵が、伝来の家宝を軍刀に仕立てて携行していた事実はあるが、それでも江戸以降の護身用の太刀である場合、名刀であっても数名の首を切り落とせば、切れ味が格段に落ちる。
それ以前に、刀で人の首を斬り骨を断つには、相応の剣技と斬刀術をみに付けなければ、斬りつけた部位の筋肉収縮や骨で刃が止まり、抜き差しならなくなる。
人の身体に切り込んだ刀の刃を人体から抜くにも切り抜くにも相応の技と術が必要なのだ。
殆どの軍刀は、斬刀目的の構造ではなくて突き殺すための機能を主体にした造りだったのだ。
主に、指揮棒の代わりとして使われた軍刀だが、実践で使用する場合は白兵戦で銃剣の突撃を払い小手や足元を薙ぎ払うことが主体だ。
殺傷する場合には、突き刺すのが基本。
軍刀が片刃で緩やかな反りしか持たない短めの構造をしているのは、素早く突き刺し、素早く引き抜くことを目的としたから。
南京陥落当時、軍刀が所持できた将兵に下士官が含まれていたのだろうかね。
下士官にも至らない戦闘員には、当然銃剣しか支給されないわけだけどね。
これは メッセージ 38022 (oldjiiji さん)への返信です.