Re: 検証・南京虐殺は全て捏造 横
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/22 17:25 投稿番号: [37925 / 41162]
<fukagawatohei>
>原告が平素行う南京虐殺被害者としての証言の真偽でもない
だからどうしたの?
日本の最高裁判所がうそつきは被告のペテン学者東中野某だと
断定してるんだけどね〜、それで十分でしょう
>ここでも原資料の真贋を判断する話ではなく、被告が著述の正当性を主張する根拠の不確定性を以って上告理由に該当せずとしたに過ぎない。
最高裁の上告棄却決定は、二審の判断を支持しただけのこと。>
それでいいじゃん。ペテン学者の言い分はあてにならないって
最高裁が断定したんだから。
これだけくそみそに言われても、まだ何かものたりないの?
↓
地裁判決
「通常の研究者であれば矛盾を認識するはずで、原資料の解釈はおよそ妥当ではなく学問研究の成果に値しない」
高裁判決
「通常の研究者であれば矛盾を認識するはずで、原資料の解釈はおよそ妥当ではなく不合理な点や明らかな矛盾がある」
(まあ〜、東中野某は大ウソツキのペテン学者として日本の最高裁から公式に認定されたわけですな。)
東中野の根拠とする原資料に対する解釈が、根拠とするには乏しい論拠での解釈だと法的に判断されても、それが南京大虐殺の有無になんら直接的な影響を及ぼすものではない。
東中野が、南京大虐殺を肯定しない者の代表者でもなければ、肯定しない者の多くの支持を得る人物でもないのが現実だ。
彼の著書や存在を好んで取り上げるのは、他人の主張する根拠の尻馬に乗って肯定する馬鹿と所謂馬鹿ウヨやネットウヨと相場が決まっている。
まともに検証しようとすれば、東中野の主張や著述の裏を取らねばならないことは、否定する側の常識であろう。
fukagawatohei は、名誉既存裁判で東中野をペテン学者に認定したと真剣に思っているようだな。
そんなんでは、原告に訴えられて名誉既存で賠償を命じられた、東中野の著述を根拠に「夏淑琴はニセ被害者、詐欺師」呼ばわりした馬鹿ウヨと変わらない。
東中野が、複数の原資料の記述にある少女と原告の同一性を否定した著述の正当性の根拠として主張した複数の原資料の解釈を”根拠とするには相応でない解釈の仕方”であると論証し、当該の著述が原告の名誉を損なったと判断して損害賠償絵責任を言い渡した裁判だ。
原告と被告のどちらに対しても虚偽性を証明したわけでもない。
原告の平素の証言の真偽も東中野の著述の真偽も断定していない。
東中野の主張する根拠では、原告が原資料に出てくる少女と同一人物ではないとする根拠に乏しい故に、名誉毀損に該当すると言う判決だ。
高裁判決で、「通常の研究者であれば矛盾を認識するはずで、原資料の解釈はおよそ妥当ではなく不合理な点や明らかな矛盾がある」としたかのような嘘を書いて、何をしたいのだろうね。(笑)
一審の判決文に出てくる文末を改竄した程度で、高裁の判決の内容も同様だと捏造しようとする馬鹿さ下限には、飽きれる外ないね。
だいたいが、二審である高裁は上告棄却をしただけで判決などしていないしな。(笑)
「一審ではマギーフィルムと解説文を本物と前提として認めていたのに二審で主張を翻すのは合理性を欠く」というのが、高裁の上告棄却理由だ。
>原告が平素行う南京虐殺被害者としての証言の真偽でもない
だからどうしたの?
日本の最高裁判所がうそつきは被告のペテン学者東中野某だと
断定してるんだけどね〜、それで十分でしょう
>ここでも原資料の真贋を判断する話ではなく、被告が著述の正当性を主張する根拠の不確定性を以って上告理由に該当せずとしたに過ぎない。
最高裁の上告棄却決定は、二審の判断を支持しただけのこと。>
それでいいじゃん。ペテン学者の言い分はあてにならないって
最高裁が断定したんだから。
これだけくそみそに言われても、まだ何かものたりないの?
↓
地裁判決
「通常の研究者であれば矛盾を認識するはずで、原資料の解釈はおよそ妥当ではなく学問研究の成果に値しない」
高裁判決
「通常の研究者であれば矛盾を認識するはずで、原資料の解釈はおよそ妥当ではなく不合理な点や明らかな矛盾がある」
(まあ〜、東中野某は大ウソツキのペテン学者として日本の最高裁から公式に認定されたわけですな。)
東中野の根拠とする原資料に対する解釈が、根拠とするには乏しい論拠での解釈だと法的に判断されても、それが南京大虐殺の有無になんら直接的な影響を及ぼすものではない。
東中野が、南京大虐殺を肯定しない者の代表者でもなければ、肯定しない者の多くの支持を得る人物でもないのが現実だ。
彼の著書や存在を好んで取り上げるのは、他人の主張する根拠の尻馬に乗って肯定する馬鹿と所謂馬鹿ウヨやネットウヨと相場が決まっている。
まともに検証しようとすれば、東中野の主張や著述の裏を取らねばならないことは、否定する側の常識であろう。
fukagawatohei は、名誉既存裁判で東中野をペテン学者に認定したと真剣に思っているようだな。
そんなんでは、原告に訴えられて名誉既存で賠償を命じられた、東中野の著述を根拠に「夏淑琴はニセ被害者、詐欺師」呼ばわりした馬鹿ウヨと変わらない。
東中野が、複数の原資料の記述にある少女と原告の同一性を否定した著述の正当性の根拠として主張した複数の原資料の解釈を”根拠とするには相応でない解釈の仕方”であると論証し、当該の著述が原告の名誉を損なったと判断して損害賠償絵責任を言い渡した裁判だ。
原告と被告のどちらに対しても虚偽性を証明したわけでもない。
原告の平素の証言の真偽も東中野の著述の真偽も断定していない。
東中野の主張する根拠では、原告が原資料に出てくる少女と同一人物ではないとする根拠に乏しい故に、名誉毀損に該当すると言う判決だ。
高裁判決で、「通常の研究者であれば矛盾を認識するはずで、原資料の解釈はおよそ妥当ではなく不合理な点や明らかな矛盾がある」としたかのような嘘を書いて、何をしたいのだろうね。(笑)
一審の判決文に出てくる文末を改竄した程度で、高裁の判決の内容も同様だと捏造しようとする馬鹿さ下限には、飽きれる外ないね。
だいたいが、二審である高裁は上告棄却をしただけで判決などしていないしな。(笑)
「一審ではマギーフィルムと解説文を本物と前提として認めていたのに二審で主張を翻すのは合理性を欠く」というのが、高裁の上告棄却理由だ。
これは メッセージ 37920 (fukagawatohei さん)への返信です.