Re: 南京虐殺事件肯定派の見苦しい捏造
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/12/20 16:30 投稿番号: [37849 / 41162]
>物理的に出来ない理由、
>1.当時弾薬が三〇萬人を殺せる程なかった。
では、5万人を殺せる弾薬ならあったのかな?
では、銃剣による刺殺なら何人まで物理的に可能なんだい?
>2.当時の政治状況は表では紛争、裏側では蒋介石と日本政府は、紛争解決に交渉中であった。
>3.日本も、蒋介石も紛争早期終結を目論んでいた。
>4.日本軍の現地参謀将校により蒋介石政府と停戦交渉が行われて居た。
>5.現地参謀の交渉を現地の司令官は全て承知していた。
物理的にできないという言葉の意味がわかってるんかな?
>6.南京安全委員会の報告書には市民が虐殺されたという報告はなく、俘虜選別に関して
日本軍と協力したという報告はある。
馬鹿ウヨのお得意の、「国際安全区委員会の報告書では殺人は49件」という話は
どうなったんかな?もし49人なら、「報告はなく」ではないだろう。
7.南京城入城時には戦闘は終了しており、以後銃声は聞かれていない。
13日未明の日本軍入城後、日本軍による掃討戦が続いたことをご存知ないのかな。
その銃声を聞いていないとかいう、東京裁判での証言とやらを引用しろと何度も
何度も何度も何度も何度も何度も要求しているんだが、一向にレスポンスがないな(藁
8.南京俘虜は翌年全て解放されているが、其の解放時の記録が残っている。
それではまず、南京戦終了時の全捕虜の名簿と、収容所の記録を出したうえで、
翌年の捕虜全員の解放時の記録(解放者名簿を含む)を出してくれたまえ。
当時の国際法では、捕虜を扱う権限はこれを捕らえた軍にはなく、その軍の属
する国家にある。捕虜はこれを捕らえた国に移送されて収容される。仮に捕虜を
釈放するとしたら、捕虜に対し、戦争期間中、日本およびその同盟国に敵対
しないことを宣誓させたうえで、普通は中立国で釈放し、これを相手国の同意
のもとに引き渡すようにしなければならない。そのような七面倒くさい手続きを
日本政府(日本軍ではない)が南京戦の翌年に取ったというなら、その記録を
見せてくれたまえ。
これは メッセージ 37829 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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