南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 『聖戦』であったのなら

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/10/17 20:04 投稿番号: [37120 / 41162]
軍が介入するのは、世界共通です。

何故なら性病は戦力を落とすからです。

無計画な戦争を始めたのは、欧米諸国です、

日本は早期に支那事変解決を訴えていました。

応じなかったのは中国蒋介石政府です。

又此の日本の意図を曲解したのは欧米諸国でした。


「第一次世界大戦時の軍隊と性
  西部の戦争舞台では、アミアン、アベヴィーユ、アーヴル、ルーアンその他、前線の背後のすべてのフランス都市には連合国軍部隊のための特に設備がよくて繁昌した兵站娼家があった。将校用娼家の目印は青い軒燈で、兵隊用娼家のそれは赤い軒燈であった。娼婦はたいていフランス女で、前からその町に住んでいるものか、ドイツ軍に占領された地方から逃げてきたものであった。・・・・・このフランスの兵站娼家は、予防法のことをほとんど知らぬイギリスの兵隊たちにとっては特に、まさに性病の孵化場であった。
  ドイツの側にも、兵站地域の大きな町には必ず兵隊用娼家と将校用娼家とがあった。
略)
  兵隊用娼家はどこでも、門前に長蛇の列をつくっている兵隊たちによって、あまり見栄えのしない光景を呈していた。
  (ヒルシュフェルト「戦争と性」世界性学全集第五巻、河出書房刊   p125〜6)」
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