事実を把握しなければ風聞は消せない
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/10/01 02:52 投稿番号: [37022 / 41162]
<deliciousicecoffee>
慰安婦なんて偽者ばかりだし、本物の慰安婦もいたが、実態は兵隊から金を巻き上げて散々荒稼ぎした売春婦だ。
maximirion
本物の慰安婦には、軍兵站部から軍票で代金が支払われた。
売春婦と性交したものは、軍規違反で懲罰を受けた。
日本兵相手に売春行為を斡旋すれば、軍政の取締りで最悪営業許可を取り消され売春宿を封鎖される。
日本兵相手に荒稼ぎする慰安婦もいなければ、日本兵相手に売春が許される売春婦も貸し座敷業もなかったのが実態だ。
軍政は、将兵の保健衛生上の安全を期すことと、将兵が性的欲求で現地の婦女子に日本人にあるまじき行為や振る舞いをせぬように、特別に許可を経て、医療的管理を受ける特殊慰安婦と特殊慰安婦と軍政の許可を得た契約をする貸し座敷業者にのみ、将兵との性交風俗業を許可管理した。
将兵の特殊慰安所への支払いは、軍政がそれ用に支給する軍票に限られていた。
特殊慰安婦への支払いは、業者が軍票と通帳口座へ軍政の指定した比率で行うことが義務付けられ、軍政の監査を受けていた。
これらによって、軍政は将兵のために奉仕する特殊慰安婦が正当に報酬を得る権利を保証すると同時に擁護し、軍律によってその身の安全の保障に努めていた。
総ては、アジア女性基金が発掘したという資料の中の一次資料でも確認できる事実である。
<deliciousicecoffee>
戦時の売春婦どもが日本軍相手にどれ位荒稼ぎしていたかは、貯金の補償を求めて訴訟を起こした朝鮮人売春婦の文玉珠の例を見れば良く分かる。
文玉珠は、ビルマで慰安婦をやって荒稼ぎした大金を野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していたが、1965年の日韓基本条約締結後も韓国政府からその貯金を補償されなかったため、日本政府を逆恨みして日本で訴訟を起こした。
文玉珠は、平成4年(1992年)に日本の郵便局を訪れ、2万6145円の貯金の返還を要求した。調べたら「軍事郵便貯金原簿」というのが熊本貯金事務センターに残っていた。
贅沢品を消費しながら、2〜3年間で2万6145円軍事郵便貯金し、うち5千円を大邱の家族に送金していた。
※当時の貨幣価値
・総理大臣月給 800円(東条英機) ・陸軍大将月給 550円 ・一般日本兵月給 15〜25円
━━━━━━絶対に越えられない壁━━━━━━
・慰安婦の月収 1000円〜2000円(アメリカ軍の調書)
・元慰安婦、文玉珠の2年3ヶ月の郵便貯金 26145円…
26145円(現在の貨幣価値で約6000万円)を約2年で貯金した売春婦
maximirion
総ては軍政が特殊慰安婦のために取り決めて業者に支払いを義務付けた金額によるのです。
兵士の給与からではなく、軍政が主計局監査の下に兵站部を通じてそれ用に軍票で将兵に支給していたのですよ。
軍政や日本政府の感覚では、その金額が荒稼ぎではなく当然の報酬金額と考えた適正金額の範疇なわけです。
少なくとも、荒稼ぎと考える人より軍政や政府の方が彼女らの労働や人間的価値を偏見なく見つめているのです。
軍政や政府は、性的サービスは社会的には醜業であるとの認識でしたが、それ故に就業することで損なわれる彼女達醜業婦の人格に対する対価が、並外れて高額だとは感じないということです。
公娼制度を持ち出したり「軍に付いて歩いた売春婦」などという論立てで対抗しようとする似非右翼が多くいますが、そんなのは強制連行や性的虐待を捏造しようとするもの達と同じで、捏造でもしない限り確定的根拠など将来に渡っても示せないでしょう。
1.国家や軍が組織的に関与して強制連行したものではないこと。
2.軍直営が存在しないこと、性奴隷でなかったこと。
3.将兵移譲に束縛を受けることはなかったこと。
4.公衆衛生上の管理と健康管理と暴行などから軍政が護ろうとしていたこと。
上記の何れもが、遭ったと言い張る者達の機関であるアジア女性基金が集めてきた中にある一事資料に示されています。
終戦以前の日本語表記が読めない人間には、分らないかもしれませんけど。
慰安婦なんて偽者ばかりだし、本物の慰安婦もいたが、実態は兵隊から金を巻き上げて散々荒稼ぎした売春婦だ。
maximirion
本物の慰安婦には、軍兵站部から軍票で代金が支払われた。
売春婦と性交したものは、軍規違反で懲罰を受けた。
日本兵相手に売春行為を斡旋すれば、軍政の取締りで最悪営業許可を取り消され売春宿を封鎖される。
日本兵相手に荒稼ぎする慰安婦もいなければ、日本兵相手に売春が許される売春婦も貸し座敷業もなかったのが実態だ。
軍政は、将兵の保健衛生上の安全を期すことと、将兵が性的欲求で現地の婦女子に日本人にあるまじき行為や振る舞いをせぬように、特別に許可を経て、医療的管理を受ける特殊慰安婦と特殊慰安婦と軍政の許可を得た契約をする貸し座敷業者にのみ、将兵との性交風俗業を許可管理した。
将兵の特殊慰安所への支払いは、軍政がそれ用に支給する軍票に限られていた。
特殊慰安婦への支払いは、業者が軍票と通帳口座へ軍政の指定した比率で行うことが義務付けられ、軍政の監査を受けていた。
これらによって、軍政は将兵のために奉仕する特殊慰安婦が正当に報酬を得る権利を保証すると同時に擁護し、軍律によってその身の安全の保障に努めていた。
総ては、アジア女性基金が発掘したという資料の中の一次資料でも確認できる事実である。
<deliciousicecoffee>
戦時の売春婦どもが日本軍相手にどれ位荒稼ぎしていたかは、貯金の補償を求めて訴訟を起こした朝鮮人売春婦の文玉珠の例を見れば良く分かる。
文玉珠は、ビルマで慰安婦をやって荒稼ぎした大金を野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していたが、1965年の日韓基本条約締結後も韓国政府からその貯金を補償されなかったため、日本政府を逆恨みして日本で訴訟を起こした。
文玉珠は、平成4年(1992年)に日本の郵便局を訪れ、2万6145円の貯金の返還を要求した。調べたら「軍事郵便貯金原簿」というのが熊本貯金事務センターに残っていた。
贅沢品を消費しながら、2〜3年間で2万6145円軍事郵便貯金し、うち5千円を大邱の家族に送金していた。
※当時の貨幣価値
・総理大臣月給 800円(東条英機) ・陸軍大将月給 550円 ・一般日本兵月給 15〜25円
━━━━━━絶対に越えられない壁━━━━━━
・慰安婦の月収 1000円〜2000円(アメリカ軍の調書)
・元慰安婦、文玉珠の2年3ヶ月の郵便貯金 26145円…
26145円(現在の貨幣価値で約6000万円)を約2年で貯金した売春婦
maximirion
総ては軍政が特殊慰安婦のために取り決めて業者に支払いを義務付けた金額によるのです。
兵士の給与からではなく、軍政が主計局監査の下に兵站部を通じてそれ用に軍票で将兵に支給していたのですよ。
軍政や日本政府の感覚では、その金額が荒稼ぎではなく当然の報酬金額と考えた適正金額の範疇なわけです。
少なくとも、荒稼ぎと考える人より軍政や政府の方が彼女らの労働や人間的価値を偏見なく見つめているのです。
軍政や政府は、性的サービスは社会的には醜業であるとの認識でしたが、それ故に就業することで損なわれる彼女達醜業婦の人格に対する対価が、並外れて高額だとは感じないということです。
公娼制度を持ち出したり「軍に付いて歩いた売春婦」などという論立てで対抗しようとする似非右翼が多くいますが、そんなのは強制連行や性的虐待を捏造しようとするもの達と同じで、捏造でもしない限り確定的根拠など将来に渡っても示せないでしょう。
1.国家や軍が組織的に関与して強制連行したものではないこと。
2.軍直営が存在しないこと、性奴隷でなかったこと。
3.将兵移譲に束縛を受けることはなかったこと。
4.公衆衛生上の管理と健康管理と暴行などから軍政が護ろうとしていたこと。
上記の何れもが、遭ったと言い張る者達の機関であるアジア女性基金が集めてきた中にある一事資料に示されています。
終戦以前の日本語表記が読めない人間には、分らないかもしれませんけど。
これは メッセージ 37019 (deliciousicecoffee さん)への返信です.