南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 南京への道2

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/06/13 02:12 投稿番号: [36268 / 41162]
>山田支隊 (第13師団第103旅団) の歩兵第65連隊に属する堀越文雄氏も、こんな陣中日誌を残しています。
>〔10月6日〕※ (引用者註   11月6日の誤りと思われる) 帰家宅東方にいたる。
支那人女子供のとりこあり、銃殺す。むごたらしきかな、これ戦いなり。


その支那人の女子供は、どんな悪いことをして捕虜になったの?
「戦い」と述べているのだから、戦闘行為の一環として銃殺したことは明らかだな。
女子供の便衣兵もいくらでも居た。
女だろうが子供だろうが、殺されるようなことをすれば殺されたんだよ。

当時も凄まじい反日教育のため、支那の少年少女たちは日本人に対して行われた残虐行為で指導的な役割を果していた。
例えば1936年8月に四川省成都で2人の日本人記者が暴徒と化した少年少女に惨殺された。
その陣中日記の場所がどこか分からないけど、捕まって銃殺されたのだから相当悪い事したんだよ。

ただ陣中日記というのは捏造日記も多いから本当にそんなことがあったかどうかも分からない。
東史郎の「東日記」や朝日新聞が捏造した(都城23連隊・元上等兵の)「宇和田日記」などは、捏造日記の中でも特に有名だよね。
大体、自分が行った戦争犯罪を陣中日記に記して証拠として残す馬鹿は普通いないよね。




>笠原十九司『南京事件』


笠原十九司は、嘘や捏造を繰り返す反日捏造派として非常に有名だ。

笠原十九司は、『写真記録   日中戦争3.拡大する日中戦争   1937〜1941』ぽるぷ出版という本で、支那軍による上海爆撃などを悉く日本軍の仕業だと嘘ばればれの説明をしていた。

また、「我が兵士に護られて野良仕事より部落へかえる日の丸部落の女子供の群」という題名の『アサヒグラフ』1937年11月10日号の写真を、「日本兵に拉致される江南地方の中国人女性たち。国民政府軍事委員会政治部「日寇暴行実録」(1938年刊行)所蔵」と悪質な捏造をしたことでも有名だ。
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