南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>戦争をむやみに拡大した関東軍!

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/10/04 20:47 投稿番号: [3262 / 41162]
馬鹿なことを信じていますな、この作者の作文を訂正しますとね、、、、

**935年以来、日本は華北侵略を企図し、関東軍支配下の冀東、内蒙古両政権と緩衝的な冀察政権(宋哲元)を成立せしめたが、1937年7月7日北京郊外の豊台駐屯の日本軍が冀察政権の第29軍の駐屯地の近傍にある、北京西郊永定河の盧溝橋付近で夜間演習を実施、その終了時に数発の射撃音があり、たまたま一名の兵士が不在(実際は用便中)であった為、豊台の主力部隊が出動し、兵士は約20分後に発見されたが翌日未明、日本軍は中国軍を攻撃し、永定河左岸を制圧した。


>直ちに彼らは日中共同の調査団を結成し、現地へ派遣した。その結果、7月8日午前6時に戦闘は止んだ。
しかし当日午後3時及び午後6時に、中国軍は日本軍に銃撃を浴びせてきた。
翌朝7月9日、中国29路軍の代表と日本軍松井大佐との間に休戦協定が結ばれた。

**7月9日停戦協定が成立、
7月11日協定に調印、
中国軍の永定河左岸駐屯禁止、
責任者の処罰、謝罪などを定めた。

ねつ造
7月10日午後5時から午後8時の間に、200人以上の中国兵が迫撃砲を使用して新たな攻撃を開始。これは休戦協定を完全に無視したものであった。日本軍は当然のことながら応戦した。しかしながらまた休戦協定が結ばれた。

**日本軍、日本政府は事件不拡大方針を掲げながら、

**7月11日**関東軍および
内地3個師団の派兵を声明、

**これにより、中国軍民の抗日意識が高まり、蒋介石軍の国民政府も態度を硬化させ、華北派兵を企てた。


7月13日、第29路軍の司令官であり河北・チャハル政治会議(事件を処理する十分な力がある)議長である宋哲元将軍は天津へ赴き、日本軍守備隊司令官の葛城陸軍中将と交渉を始めた。
  将軍は前記の条項を事実上受け入れ、7月18日盧溝橋事件について遺憾の意を表明し、事件収束の方向に向けてスタートした。
  ところが南京政府は、この事件を交渉によってではなく武力によって解決する決定を下した。

****19日細目協定にも調印。


>7月19日までに30個師団(約20万人)もの中国軍が北支に集結。このうち約8万人が北京周辺に展開。同日南京政府は、この事件に関する地域レベルでの決着は一切認めないし、東京は直接南京と交渉しなければならない、ときっぱり日本に通告した。

**日本陸軍内部の強硬派はこれを好機と捉え

7月27日派兵を決定し、
7月28日総攻撃を開始し、ここに日中戦争が始まった。

すべて日本側の企図したことである。

日本軍および日本政府の7月11日の派兵声明を、書かないことの卑劣さはなんだろうね?
どこまでも卑怯な奴だよ!
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