台湾の抗日資料館
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/08 09:41 投稿番号: [30553 / 41162]
>で、伯村は抗日戦争の参加者でも有った。その伯村がシナ大陸各地にある抗日戦争記念館の資料の95%が捏造であると言っている〜。
ほんで〜?台湾にもあるよね抗日記念館が。
「国家歴史文物館(こくぐんれきしぶんぶつかん、国軍歴史分物館)とは、台湾台北市中正区貴陽街にある、中華民国軍の歴史と装備品に関する軍事博物館である。略称は「軍史館」である。
1961年10月31日に開館。展示内容は1911年の辛亥革命以降の中華民国軍の戦歴に関するものである。
北伐、抗日戦争(日中戦争)、台湾海峡戦役といった戦闘シーンを描いた絵画や、数多くの歴史的資料やジオラマが展示されている。旧日本軍関係では、中華民国軍に鹵獲された兵器類や資料が展示されており、岡村寧次大将の降刀があるほか、南京事件の際の百人斬り競争の証拠とされる日本刀のほか、日本軍18師団の師団印や寄書きのある日章旗が展示されている。
また建物前には旧日本軍の砲弾も展示されている。
http://homepage3.nifty.com/ki43/heiki6/taipei/taip14.jpg▲九八式軍刀
昭和20年、日本軍将校の武装解除で鹵獲した中にあったというもの。「南京の役殺一〇七人」と彫り込んである。これのレプリカが南京の大虐殺館にも展示されている。
http://homepage3.nifty.com/ki43/heiki6/taipei/taip16.jpg
これは メッセージ 30552 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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