Re: 731部隊の細菌爆弾
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/06 16:42 投稿番号: [30535 / 41162]
中国は一九八五年に生物・毒素兵器禁止条約に、そして九六年に生物化学兵器禁止条約にそれぞれ調印しているが、その間の九〇年に生物兵器の製造を再開している。台湾側の研究分析の結果、ペスト菌など九種の細菌類、天然痘など七種のウイルス、ブドウ球菌毒素など四種の毒素類など、総計で二十種以上の生物兵器を保有している。
―――化学兵器は神経性、糜爛性、刺激性、窒息性など、六類十三種、総量八十トンを保有し、積極的に浸透率が高く低濃度でも死に至らせる兵器を積極的に開発しているが、それがおそらくSARSウイルスだ。
1941年
米陸軍の、化学戦部隊の中で生物戦の研究開始。
英国がスコットランドのグラナルド島でドイツ攻撃のため炭疽病の細菌爆弾を作る実験。
1943年
1月
WRSがボツリヌス菌使用法のため、コーネル大ハーガン、炭疽菌の使用研究をハーバード医学校のミューラーと契約。
ユタ州ダグウェイ実験場近くに生物戦の爆弾実験用に約660・の施設が作られる。
ミシシッピ州ホーン島に、化学戦部隊が生物戦用爆弾の野外実験施設建設。
メリーランド州フレデリックにキャンプ・デトリック(のちのフォート・デトリック)創設。
インディアナ州テレ・ホートに生物戦用爆弾の生産工場。
1944年
アメリカで炭疽病の生産施設の建設許可。
1945-1947年
テネシー州オークリッジの病院、ニューヨーク州のスローン・ケッタリングメモリアル病院、シカゴ大学病院で子供を含む180人にプルトニウム溶液を注射。人体実験。
↑これ位の資料を探しなさい。
嘘吐き君。
これは メッセージ 30534 (fukagawatohei さん)への返信です.
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