Re: 日本軍の規律消失を示す資料
投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2009/12/25 17:16 投稿番号: [30374 / 41162]
>この資料によると、天津・杭州・蘇州の3箇所の特設病院で、
開設以来1939年までの
性病入院患者は、
じつに
1万6千人を超えていた実態を
記録している。
>これを見ると、予備役や後備役兵に感染者が多いことが判る。
限られた期間の、しかも3箇所の病院だけの調査ではあるが、
日本軍に性病患者が
いかに増加していたか、それも戦地での
感染者が圧倒的多数であったかが
示されている。
要するに言いたいことは、軍規弛緩による略奪強姦の多発ということらしいが、不審点1,2。
>また
感染地と相手女性の調査では、備考として
「朝鮮女ノ活躍ハ他ヲ圧倒シアリ将来戦ノ参考タリ得ベシ」と
じつに意味深長な文章が書かれている。
1.意味深長かどうかしらないが、多数の日本兵がシナで強姦して性病に感染したのならどうして圧倒的に朝鮮女の活躍になるのだろうか。
2.売春婦以外のシナ女性を多数強姦して多数性病に感染したということは、素人のシナ女性の多くが性病持ちということになるが本当にそうだったのだろうか。
>その対策の一つが、組織的な慰安婦の動員、慰安施設の導入となり、
軍みずからが
管理と統制に
乗りだすことになったのだ。
もちろん強姦防止の目的もあったろうが、朝鮮女活躍云々から判断して、兵がいかがわしい商売女とかかわって性病に感染するのを防ぐための慰安施設導入だったのではないだろうか。
いづれにせよ、慰安施設設置はきわめて合理的な処方でそれ自体は問題視されることではなかろう。
これは メッセージ 30333 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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