猛爆馬鹿の嘘に答えておくか
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2009/05/23 12:21 投稿番号: [28482 / 41162]
>極東軍事裁判での南京虐殺事件の証拠とされた、南京城外に放置されていた遺体の埋葬作業にあたった、(日本軍より要請を受け営利事業としておこなった)紅卍会と崇善堂の作業報告によると、1937年12月から1938年3月までに両者で15万5996体を埋葬した。とある。城内の戦死者実数等々を足せば、20万人以上となるだろな。
紅卍会の埋葬活動について疑問の余地はないが、
埋葬記録は東京裁判時に提出された戦後集計のもので一次資料ではない。
東京裁判での扱いがどうであれ無条件に真実であったとは言い難い。
崇善堂に関してもっと胡散臭い。
紅卍会に比べて大量の埋葬を行ったとされているが、
これに関しては南京事件調査研究会でも怪しいとされている。
埋葬活動自体が一次資料で見つけられないせいもあるが。
この団体を認めているのは共産支那ぐらいのものだ。
それにしても3ヶ月で最低15万の死体を処理するのにどれだけの人員が必要かね。
紅卍会にしても埋葬隊の人数は基本的に40人だったのだがな。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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