南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 米兵捕虜虐殺

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2009/03/11 18:22 投稿番号: [27960 / 41162]
4   人間を使った細菌戦活動についての60ページのレポートの多岐にわたる詳細な記述の要約は、次の通りである。特記なきときは、ここで示されたデータは、全て人体実験によるものである。
【以下(1)の(d)以外は項目のみとする】
(1)   炭疽
   (a)感染量あるいは致死量
   (b)直接感染
   (c)免疫実験
   (d)爆弾実験
      野外試験の完全な細部の記述と図表がある。ほとんどのばあい人間は杭に縛りつけられ、ヘルメ
     ットとよろいで保護されていた。地上で固定で爆発するものあるいは飛行機からとうかされた時限
     起爆装置のついたものなど、各種の爆弾が実験された。雲状の濃度や粒子のサイズについては測定
     がなされず、気象のデータについてもかなり雑である。日本は炭疽の野外試験に不満足だった。し
     かし、ある試験では15人の実験材料のうち、6人が爆発の傷が原因で死亡し、4人が爆弾の破片
     で感染した。(4人のうち3人が死亡した)。より動力の大きい爆弾(「宇治」)を使った別の実
     験では、10人のうち6人の血液中に菌の存在が確認され、このうちの4人は呼吸器からの感染と
     考えられた。この4人全員が死亡した。だが、これら4人は、いっせいに爆発した9個の爆弾との
     至近距離はわずか25メートルであった。
   (e)牧草の汚染
   (f)噴霧実験
   (g)安定性
   (h)事故および実験による感染
(2)ペスト
   (a)感染あるいは致死量
   (b)直接感染
   (c)免疫実験
   (d)爆弾実験
   (e)結果…
   (f)安定性
   (g)ペストノミ
(3)腸チフス、パラチフスAおよびB型、そして赤痢(細菌性)
   (a)腸チフス
   (b)パラチフスAおよびB型
   (c)赤痢
(4)コレラ
   (a)感染量
   (b)免疫実験
   (c)噴霧実験
   (d)安定性
(5)馬鼻疽
   (a)感染量
   (b)免疫実験
   (c)爆弾実験
   (d)噴霧実験
(6)流行性出血熱(孫呉熱)
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