南京地区における戦争被害調査
投稿者: totoro_ootoro3 投稿日時: 2008/09/22 19:19 投稿番号: [26154 / 41162]
南京事件でもっとも信憑性のある第一級史料は、ルイス・S・C・スマイス博士の「南京地区における戦争被害調査」である。
「日本軍によって殺された者の数をかなり増加させるに違いない」と博士は言っている。このスマイス博士のもっとも信憑性ある学術的調査報告に対して、虐殺派は全然これを無視して取り上げようとしない。
東京裁判で弁護側はスマイス博士を証人として喚問することを強く要求するのであるが、しかし裁判所は弁護側の要求をしりぞけた
もし伝えられるごとき非戦闘員の“大屠殺”があったとするならば、その種の重大なる聞き込みは、スマイス博士やベイツ教授その他の委員に報告されるはずである。報告があれば「南京地区における戦争被害」のあの詳細なる著書の中に記載されないはずはない。そうした記載がないということは、そのような事実は無かったということである。
つまり、学生諸君が南京城周辺の6県を歩き回って調査したが、そこには大量の集団殺戮など無かった、ということを意味しよう。
http://www.history.gr.jp/~nanking/reason09.htmlhttp://history.gr.jp/~nanking/books_wardamage.html虐殺派の諸君
証拠のない投稿文は、ただの妄想文なんだよ。
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