Re: 南京で日本兵は何を見たのか (7)
投稿者: piece_of_knowledge_g 投稿日時: 2008/09/21 21:48 投稿番号: [26114 / 41162]
wadatumi_voice21
>南京で日本兵は何を見たのか<
『きのうの敵に温情を見た。』(写真右上)
「東京日々新聞」(のち毎日新聞)がスクープした某外人日記にも
「25日(11月)、戦死傷者の南京後送で、移転後の
政府機関はもちろん、私人の邸宅まで強制的に病室に当てられ、
全市医薬の匂いが蔓延し、傷病軍人の町と一変した・・・」
とある。
唐生智麾下の守城軍はこれらの傷病兵を置き去りにして、
我先と退却・逃亡したのである。この中国傷病兵を、
日本軍の軍医や衛生兵がねんごろに治療にあたっている写真である。
”昨日の敵は今日の友”殺害どころか治療し看病している姿、
これが真の日本軍の姿である。
『治療を受けている支那傷病兵温情を見た。』(写真左上)
『軍将兵の情に食欲を満たす投降兵温情を見た。』(写真真ん中)
『砲撃やんだ南京城内に描かれた親善風景温情を見た。』(写真右下)
『南京城内の親善風景温情を見た。』(写真左下)
手製の日の丸の腕章をつけた大勢の市民が、いかにもくつろいだ風情で、
道路いっぱいにひろがり交歓している様子がうかがえる。
http://members.at.infoseek.co.jp/jhistory/nanking/news2.jpg12月22日の新聞掲載ゆえ、20日ごろの河村特派員の撮影とみられる。
(占領8日目)タイトルは「きのうの敵に温情《南京城内の親善風景》」
これは メッセージ 26041 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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