Re: 三笠宮と銃剣
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/09/16 10:01 投稿番号: [26004 / 41162]
>三笠宮殿下は1943(昭和18)年から1年間,南京の総司令部に赴任した経験があり,1984(昭和59)年に出版した自叙伝『古代オリエント史と私』の中では,自分が見聞きした日本軍の残虐行為について「私(三笠宮)の同期生の青年将校から、兵隊の胆力を養成するには生きた捕虜を銃剣で突き刺させるに限ると聞きました。
↑見たと言っていない、聞くだけなら誰でも出来る、お前は読んだ、俺も読んだ、現実は見ていない、事実を証明できる様な話しではない、暗奔丹。
>多数の中国人捕虜を貨車やトラックに積んで満州の広野に連行し、毒ガスの生体実験をしている映画も見せられた……」 ……「これは氷山の一角に過ぎない」などと書いている。」
↑映画を見たと言っている、誰が作って、何のための映画かと言うことも知らずに見ても何の役にも立たない、何時何処で、どの様にして撮った映画で現在何処にあると言うことが判明しない限り、眉唾物とはこの事だな、暗奔丹。
このような馬鹿げた話しは氷山の一角に過ぎないことを証明してくれて有り難うチャン、暗奔丹。
これは メッセージ 26002 (fukagawatohei さん)への返信です.
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