三笠宮と銃剣
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/09/16 09:53 投稿番号: [26002 / 41162]
(google参照);
「(2000年6月17日付『東京新聞』)
三笠宮殿下は1943(昭和18)年から1年間,南京の総司令部に赴任した経験があり,1984(昭和59)年に出版した自叙伝『古代オリエント史と私』の中では,自分が見聞きした日本軍の残虐行為について「私(三笠宮)の同期生の青年将校から、兵隊の胆力を養成するには生きた捕虜を銃剣で突き刺させるに限ると聞きました。
多数の中国人捕虜を貨車やトラックに積んで満州の広野に連行し、毒ガスの生体実験をしている映画も見せられた……」 ……「これは氷山の一角に過ぎない」などと書いている。」
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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