日本人への汚名「南京プロパガンダ」7
投稿者: piece_of_knowledge_g 投稿日時: 2008/09/06 12:06 投稿番号: [25840 / 41162]
東京裁判で、突如提出された証拠に、
ティンパリーやスミスなどの学者証言があります。
ところが、彼らは蒋介石政府から金で、
宣伝記事を書いたことが分かっています。
その彼らは、「死んだのは数万人だ」と述べていますが、
根拠は戦争前と戦争後の人口差がそのくらいあるので、
数万人が死んでいると言っているのです。
人口が減ったのは、他所へ逃げたかも知れないのに、
なんとアバウトな証言でしょう。
証拠写真を検証した、東中野修道(亜細亜大学教授)
という人が居ます。
彼は南京虐殺の否定のためではなく、証拠写真して使えるものか
どうかを写真学の立場から公平に検証しました。
ところが、1枚として使えるものは無く、捏造か別の場所、
ヤラセと判明したのです。
アメリカ写真誌ライフや、岩波書店に掲載された
有名な写真もありますが、ガセネタや元々の内容を
変えていることが判明しています。
例えば、有名な
「爆撃跡で泣き叫ぶ幼児」
の写真がありますが、これは別の場所で幼児を抱えた大人や、
発煙筒で煙を出した跡があり、演出写真と判明しました。
また、
「強姦された後の南京の婦女」
や
「暴行を受けた後も辱めを受ける少女」は
遊郭の少女であり、屋号らしき壁が黒く消してあります。
「
江南の農村婦女の一群が、日本兵に拉致され輪姦された後に銃殺」
の写真が、
本多勝一氏や笠原十九司氏の著書に掲載されています。
ところが原題は、
「日本兵に護られ、野良仕事から部落へ帰る女子供の群れ」
です。
このように驚くべき捏造で、いかに悪意に満ちているかと、
恐ろしくなります。
アメリカで50万部売れた
「ザ・レイプ・オブ・南京」
という本があるそうです。
著者は、シナ系アメリカ人でアイリス・チャンと言いますが、
そこで使われた写真のほとんどがインチキで信用できないと
証明されています。
彼女は、一昨年にピストル自殺しました。
この事を『ロンドン・エコノミスト』誌が、
「自分の本があまりにもインチキで
批判されたことを気に病んで自殺したのでは?」
という趣旨で発刊しています。
実情は不明ですが、インパクトの強い事件ではあります。
このように、南京事件は疑問や矛盾だらけの問題なのです。
では何故、日本政府はこのような事実を発表しないのでしょうか?
どちらが正しいかは、冷静な国際法学者たちが
資料を精査し論争を重ね長い時間をかけて初めて
決まる重いことだと思います。
-------------------------------------------------------------------- -
参考文献は、下記の通りです。
「子々孫々に語り継ぎたい日本の歴史」中條條高徳・渡部昇一 共著(致知出版)
「おじいちゃん戦争のことを教 えて」 中條高徳 著(致知出版)
「誇りなき国は滅ぶ」 渡部昇一・中西輝政 共著(致知出版)
「なぜ日本人は謝り続けるのか」 岡本幸治 著(致知出版)
「南京事件 証拠写真を検証する」 東中野修道・小林進・福永慎次郎 共著(草思社)
ttp://member.hot-cha.tv/~htc05528/nankin.html
ティンパリーやスミスなどの学者証言があります。
ところが、彼らは蒋介石政府から金で、
宣伝記事を書いたことが分かっています。
その彼らは、「死んだのは数万人だ」と述べていますが、
根拠は戦争前と戦争後の人口差がそのくらいあるので、
数万人が死んでいると言っているのです。
人口が減ったのは、他所へ逃げたかも知れないのに、
なんとアバウトな証言でしょう。
証拠写真を検証した、東中野修道(亜細亜大学教授)
という人が居ます。
彼は南京虐殺の否定のためではなく、証拠写真して使えるものか
どうかを写真学の立場から公平に検証しました。
ところが、1枚として使えるものは無く、捏造か別の場所、
ヤラセと判明したのです。
アメリカ写真誌ライフや、岩波書店に掲載された
有名な写真もありますが、ガセネタや元々の内容を
変えていることが判明しています。
例えば、有名な
「爆撃跡で泣き叫ぶ幼児」
の写真がありますが、これは別の場所で幼児を抱えた大人や、
発煙筒で煙を出した跡があり、演出写真と判明しました。
また、
「強姦された後の南京の婦女」
や
「暴行を受けた後も辱めを受ける少女」は
遊郭の少女であり、屋号らしき壁が黒く消してあります。
「
江南の農村婦女の一群が、日本兵に拉致され輪姦された後に銃殺」
の写真が、
本多勝一氏や笠原十九司氏の著書に掲載されています。
ところが原題は、
「日本兵に護られ、野良仕事から部落へ帰る女子供の群れ」
です。
このように驚くべき捏造で、いかに悪意に満ちているかと、
恐ろしくなります。
アメリカで50万部売れた
「ザ・レイプ・オブ・南京」
という本があるそうです。
著者は、シナ系アメリカ人でアイリス・チャンと言いますが、
そこで使われた写真のほとんどがインチキで信用できないと
証明されています。
彼女は、一昨年にピストル自殺しました。
この事を『ロンドン・エコノミスト』誌が、
「自分の本があまりにもインチキで
批判されたことを気に病んで自殺したのでは?」
という趣旨で発刊しています。
実情は不明ですが、インパクトの強い事件ではあります。
このように、南京事件は疑問や矛盾だらけの問題なのです。
では何故、日本政府はこのような事実を発表しないのでしょうか?
どちらが正しいかは、冷静な国際法学者たちが
資料を精査し論争を重ね長い時間をかけて初めて
決まる重いことだと思います。
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参考文献は、下記の通りです。
「子々孫々に語り継ぎたい日本の歴史」中條條高徳・渡部昇一 共著(致知出版)
「おじいちゃん戦争のことを教 えて」 中條高徳 著(致知出版)
「誇りなき国は滅ぶ」 渡部昇一・中西輝政 共著(致知出版)
「なぜ日本人は謝り続けるのか」 岡本幸治 著(致知出版)
「南京事件 証拠写真を検証する」 東中野修道・小林進・福永慎次郎 共著(草思社)
ttp://member.hot-cha.tv/~htc05528/nankin.html
これは メッセージ 25839 (piece_of_knowledge_g さん)への返信です.