私が言いたかったのは
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2002/08/01 20:40 投稿番号: [255 / 41162]
色々話が飛んでしまいましたが、結局私が言いたかったのはあなたの書いたこれです。
>横道に逸らそうとしないで事実を直視した検証をすべきだって言ってるだけですよ。
つまり、発言者の言いたいことを読み取り、その部分に対しレスを返す。
言葉、言い回し等枝葉の部分を捕まえレスしてるばかりで、
相手の話の肝心な部分にはレスが無いではないかと言いたかったのです。
それが傍からどう見えるか判ってますかと。
これは基礎知識がなくても、発言者を知らなくても、流れを追って読めば判ることです。
私への反論も個人攻撃も無駄です。言葉でこの指摘を潰すことは出来ません。
そんなことはないと言いたいのなら書き込みで示すしかありません。
「よく読んで」の言葉は、「相手が何を言いたいかを読み取って」に修正してあなた方にお返しいたします。
逃げをうった「時間がない」についてはこちらの言い分もあったのですが、
これ以上話が逸れるのを恐れて、自重しました。そう言われるのなら書いておきます。
「時間は無いなど言わぬ」は心意気の問題で、現実には有限です。
時間で制限されるのは仕事量です。使い方を工夫したところで限度があります。
スケジュ―ルや計画表は一日に可能な仕事量を計算して立てるものです。
経営者は自社の能力を考え、期日内で出来る仕事量を考えて仕事を受けます。
無計画に受けて出来なければ契約不履行となってしまいます。
限られた仕事量の中で何を選択するかの問題もあります。
マザーテレサに、人助けしたいなら医療全般の技術を取得しろと言っても無理でしょう。
知っとくべきだ、と言ったところで無理な注文です。他に重要な仕事があります。
「時間」については反論を受けるほどのことは言ってないはずですので、
これで終らせて頂きたいと思います。
これは メッセージ 253 (nita2 さん)への返信です.
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