南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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ゴーマニズム宣言より一部抜粋1

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/15 02:47 投稿番号: [2541 / 41162]
南京大虐殺について資料が豊富で良くまとまっているので掲載してみました。

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《南京の本当の真相はこうだ》

*まずは常識を問う

まずは先入観ぬきで、「常識」だけで考えてほしい。
一国の軍隊がある国の首都を占領し、そこで罪もない人間を数万人虐殺したとする。そんな事実があ
ったとして、その情報を8年間にもわたって完璧に隠蔽することが果たして可能だろうか。
「南京虐殺」があったとされるのは昭和12(1937)年12月13日の南京陥落から2か月間である。ところが日本人が初めて「南京虐殺」の情報を聞いたのはそれから8年も後のことだった。丸8年もの間「南京で虐殺があった」などと聞いた日本人は誰一人なく、戦争が終わってから唐突に出てきた虐殺話に誰もが耳を疑ったのである。

60年も前の戦時中のことだから、その頃は情報が統制されていたんだろう、と思うかもしれない。だが大東亜戦争であの「大本営発表」が勝ち戦の情報を流し続けていた時でも、その情報を疑いつつ聞いていた人は多かった。まして数万人を虐殺したとなれば当然、膨大な数の目撃者、当事者が存在するはずだ。どう統制すればすべての情報を誰の目にも留まらぬようにできるというのだろうか?
「南京」についてだけ、国民の一人も疑わないほどの完璧な情報統制ができたというのだろうか?
第一、もし情報を隠していたのなら、隠していたという証拠は必ず残る。なにしろ万単位の虐殺の事実を8年も隠蔽しようというのだから。ところが戦後53年、そんな証拠は一切出ていない。

昭和12年12月、まさに「南京虐殺」があったといわれる期間に、南京には120人以上の報道陣がいた。石川達三、大宅壮一、林芙美子、西条八十といった高名な文化人もいた。だが誰も虐殺があったなどとは言っていない。もし情報統制で口止めされていたのであれば、戦後には絶対にそのことを暴露し、虐殺の目撃談を話したはずだ。ところが誰もが一貫して戦後も「虐殺はなかった」と主張していた。戦時中、前線の兵隊の掠奪・強姦などの不法行為を小説『生きてゐる兵隊』に書き、軍の検閲で発禁にされて有罪判決まで受けた石川達三ですら「虐殺などなかった」と断一言しているのだ。120人以上の報道陣の中で、戦後になって「虐殺はあった」と証言したのはわずか3人。後で詳述するが、これはいずれも虚偽であることが判明している。
それでも「情報統制で、知らされなかった」と思えるだろうか?現在、教科書にはこう書いてある。
「ナンキン占領のとき、大勢の中国の民衆が虐殺されたが(南京虐殺事件)、日本の国民には知らされなかった」〔日本文教出版・中学歴史〕

まずは常識を問う。本当にこんなことが、あり得るだろうか?   この教科書記述、ひょっとしてこう書いてあるのと、同然なのではないか?「1947年7月、米軍は墜落したUFOから宇宙人の死体を回収したが(ロズウェル事件)、米国の国民には知らされなかった」
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