Re: 日本の枢軸国の運命、、傀儡政権の崩壊
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/08/08 00:44 投稿番号: [25003 / 41162]
>何の為に
中国大陸に駐屯してたんだ?(笑)
支那ら大陸の平和と治安を維持するためさ。
当時の支那にはマトモな警察がなかった。
だから、義和団の乱が発生し、支那人どもは支那に居た外国人を大虐殺したのだが、その大虐殺事件が沈静化した後の北京議定書によって、マトモな警察を保持していない支那に代わって各国が軍隊を駐屯して支那の平和と治安を維持することになった。
義和団事件後の処理
『北京議定書』(北清事変に関する最終議定書)(辛丑条約)で英・米・仏・露・独・墺・伊・白・西・蘭・日の11カ国と調印
外国軍隊が支那に駐屯して警察の役割をすることに
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/5384006.htmlまた、それとは別に、満州には、日本軍が駐屯していた。
日露戦争後、関東州の租借地(遼東半島)と南満州鉄道が日本のものになり、それらの守備をするために関東都督府陸軍部が置かれ、1919年に関東軍となった。
>アンタの説で説明すれば
事件当時は
誰が犯人か
解っていなかったってこと二なるのだけどね?????それで
日本の国際的信用の失墜、、ってなんだ?
相変わらず頭悪いな。
関東軍の任務は、満州鉄道付属地の守備であり、そこで事件が起これば、それは日本の国際的信用の失墜となる。
>関東軍
>既に軍閥による間接統治には限界があると考え、社会インフラを整備した上での傀儡政権による間接統治、すなわち満州国の建国を立案していた。その為、張作霖の東三省復帰は満州国建国の障害になるとし、排除方針を打ち出した。
こりゃ凄いや。
張作霖爆殺事件の前に、関東軍が「既に軍閥による間接統治には限界があると考え、社会インフラを整備した上での傀儡政権による間接統治、すなわち満州国の建国」を立案していた資料を示してくれ。
正直、そんな資料があったとは知らなかった。
よろしく♪
これは メッセージ 25000 (todorigafuti さん)への返信です.
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