肩肘張らずに力を抜いて考えましょう。
投稿者: mudagane 投稿日時: 2002/07/31 23:36 投稿番号: [249 / 41162]
歴史から何かを汲み取ろうとするとそれはそれなりに力のいる仕事ではないでしょうか?そこで、お尋ねしたい南京の人口20万人とする資料は何であるか?教えていただきたいのですが。お願いいたします。
補足
当時国内で発売された「歴史写真其の4」に南京陥落後の日本軍「仁義に篤き我が将士」と題され、写真説明には「南京における敵の遺棄死体は無慮8万4千の多きに上がった」とあり、戦後
平頂山では大量の中国人の遺骨が発見されている。
また、極東国際軍事裁判において
松井石根(元上海派遣軍司令官*支那派遣軍司令官)は南京虐殺事件の首謀者として絞首刑に処せられています。
時間が無いとのことで、余命幾ばくも無い人かと思ったりしますが、、即答あるいは意見を当方は求めてはいません。多用に仕事をこなされる人ほど、自分の時間を上手に使います、そうでない人ほど、時間が無いなどと言います(決して言わぬことです。教訓)よく喋る職人に腕のいいのは居ないのと同じです。貴方の息が止まるまででよろしいのではありませんか?人間を考える上では貴重な資料ではありませんか?欲望の全てが凝縮されています。人生を豊かに出来るのではないでしょうか?次いで「時間は自分で作るものです、時間が無いなどとは幼稚な言い訳に過ぎません。一度貴社の社長にお聞きになってみてください。」「きっと
甘ったれるのもほどほどに」と。貴方にも24時間
アインシュタインにも24時間
マザーテレサにも24時間
ビルゲイツにも24時間与えられています。それでも時間が足りませんか?
これは メッセージ 246 (sadatajp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/249.html