Re: 嘘つきトヘイとGHQ焚書 ???
投稿者: todorigafuti 投稿日時: 2008/06/29 06:47 投稿番号: [24230 / 41162]
>南京占領は12月13日、松井大将の南京入場が17日。
シナ共産党が
云うような30万人の大虐殺があったなら、15、16日である。
二日で30万人の虐殺。 ナチスの設備をフルに利用しても達成不能の数字
である。
しかも、ノッポの李君は日本軍隊の人気者として扱われていた。
大虐殺などあり得ぬ話である。
南京での日本軍による大逆殺事件が日本国内で明らかになったのは東京裁判公判中でのことと云われている。
当時
南京攻略戦に参加した
将校
将兵
兵卒からの
抗議行動が無かったのは
なぜ?
いくら占領されてたからとはいえ、、ウソを裁判で裁くような理不尽な裁判など
占領下の日本といえど
裁くのは連合国軍であり
人権を
日本政府よりも数段に
保護する国々の裁判である。
全てが合理
道理的に
機能したとは云えない裁判ではあるが
ウソを裁判で裁かれて
その被告
そして
随行した日本軍兵士
約17万人の内の生き残りは
どう考えても1万人以上は存在してたのではないだろうか?
その
すべてが
黙秘
裁判結果を受け入れたというのは
もはや戦後生まれにしてみれば
南京大虐殺は存在したという証明でもある。
ちゃうか?
敗戦後60数年経ったいま
南京大虐殺は無かった?なんて
ウソ話が闊歩することの不思議さが
たまらなく
この国のいい加減さを現してるとおもうね。。年金問題と同じことだよ。
元日本兵の口の堅さを考えるに
相当な悪戯な軍事行動をしてたってことを容易に推測できるのだけどね、、
日本軍が正しい戦争
人民の為の戦争をやってたのなら、例え負けたとしても
戦った誇りってものが
ある筈なんだよね。
その誇りがあるならば元軍人として
誇り高く
破れはしたが
われ戦かえり、、、って誇らしげに語る元兵士が多数存在しても
許されるのだけど
まず
この日本国には存在しない、
存在してるのは
親の七光り
金もちのぼんぼんが陸大出て、戦地へは赴かず
後方部隊で
女子挺身隊員と飯をたらふく食って
遊んでいた
元将校連中だけなんだよな。
中曽根氏も自著で
銃をうったのは2回だけだ、、一回はワニをしとめた時と
あと一回は
??わすれた
戦争とは関係のない話だったな。
この連中が
靖国を
大戦を美化
正当化しようとしてるだけなんだけどね?
実に詐欺
ペテン
だな。
年金記録はあるといいながら、、その実
なにも無かった、、ドロボウ国家の
ペテンだぜ。
これは メッセージ 24228 (inspotter さん)への返信です.
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