南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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南京事件の立役者

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/05/29 10:59 投稿番号: [23878 / 41162]
武藤 章(むとうあきら、1892年12月15日−1948年12月23日) 熊本県出身。

「日本の昭和初期の軍人、陸軍中将。1937年盧溝橋事件に際して参謀本部作戦課長として対中国強硬政策を主張。

1939年中支軍司令部付陸軍省軍務局長、1942年近衛第2師団長(スマトラ・メダン)、1944年第十四方面軍(在フィリピン)参謀長。A項目戦犯。共同謀議首謀者の一人、捕虜虐待の罪等の問われ処刑された。

極東国際軍事裁判で中将唯一の死刑判決だった。(絞首刑)

1937年12月13日、日本軍が南京を占領し、30万人の中国同胞が殺害されるという大惨事「南京大虐殺事件」を起こした元凶の一人が武藤である。

当時、武藤章は中支方面軍参謀副長の肩書きで、南京地区における日本軍の宿営地手配を担当していた。武藤章は、南京城外に宿営地が不足しているので、

「日本軍将兵は南京市内で自由に宿営地を選べる」

と発言。この発言をきっかけとして、まるで野獣のオリを開けたかのように、日本軍は南京城内のあらゆる路地へ入り込み、男性を見れば殺し、女性を見れば強姦し、財を見れば略奪し、全世界を震撼させる大惨事を引き起こした。

1944年、第14方面軍参謀長に就任。この間、彼は現地住民を虐殺し、「マニラ虐殺事件」を起こした。享年56。」

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