Re: 夏淑琴さん裁判勝訴 ペテン学者遁走
投稿者: inspotter 投稿日時: 2008/05/08 00:07 投稿番号: [23589 / 41162]
>1937年12月、夏淑琴さんがまだ8歳の少女の時、日本兵二十数人が家に押し込んできた。夏さんは祖父母に連れられて姉妹と一緒に奥の部屋に逃げたが、祖父母は頭を撃ち抜かれ、15歳と13歳の姉が服を脱がされるのを目撃した直後、夏さんは銃剣で3カ所刺されて気を失った。
夏さんが再び目を覚ましたとき、あたりは文字通りの血の海だったという。二人の姉も殺されている。4歳の妹一人が泣き叫んでいる。傷ついた身体を這って隣の部屋に移動し、父母を揺するが微動だにしない。乳飲み子は壁に打ちつけて殺され、母も服を脱がされていた。血の海の中、傷つき痛くてたまらない身体と泣き叫ぶ妹に途方に暮れ、助けが来るまで幼い姉妹二人昼夜オコゲで飢えをしのいだと言うが……<
この日記書いた、何とか言うアメリカ人、実際に見た殺人は一件だけだったらしいね。
これはウソだったんじゃないの。
原文よく読んでみな。
血の海って書いてあった?
母も服を脱がされていたって書いてあった?
ウソはいけないね。
これは メッセージ 23568 (fukagawatohei さん)への返信です.
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