Re: 「南京物語」
投稿者: j0beatnik 投稿日時: 2008/03/30 01:16 投稿番号: [22745 / 41162]
>>便衣兵であった者であってもその身分でいたのは捕縛時点までと言え、連行した時点から俘虜の身分とされる。
俘虜の身分であれば、取り調べを行い軍律審判で断罪しなければ、処刑は不法なの。
>まずこのような資料がある
http://www.interq.or.jp/sheep/clarex/jusinbello/jusinbello13.html
国際法が当時ゲリラの処遇についてどのような規定をしていたか、の問題もあるが、また当事者である日本がそれを批准していたかの問題もある。
→あのね、戦闘中であればゲリラは即殺していい。また、ゲリラであったという証明ができれば処刑も問題ない。
だけど、安全区から「疑いがある」といって引っ張っていた人を、何の調査もなく殺していいということにはなりません。
批准してたかどうか?ハーグ陸戦条約に日本は調印したんじゃないのかい。その第2章になんて書いてあるか調べたらいい。
>この辺りを、君は確認しているのかな。
→君が確認しなさい。
>確かに、日本側には生きて虜囚の辱めをうけるな式の思考があり、捕虜を英雄視した欧米とはまったく相容れない価値観で戦っていた。故に、戦後、欧米からその点を過大に攻撃されている。多くの日本兵が自殺さながら玉砕をしたのも、また米兵が絶対に投降しようとしない日本兵に対し残虐であったこともそこに原因がある。
→「日本側には生きて虜囚の辱めをうけるな式の思考」があったなど大嘘で、それは戦陣訓によって作られたもの。日清・日露戦争の開戦の詔勅に「国際法にもとらざる限り」「「国際条規の範囲に於いて」と書いてあったのはなんだってんでしょうか。
>だが、戦争とは価値観のぶつかり合いであり、いわば欧米の価値観で日本が判断されること自体、意味がない。
→この一文が意味が無い、明治天皇の詔勅を踏みにじる不敬な発言である、という根拠はすでに書いた。
>また、南京虐殺とはあくまで中共側の定義であり、30万の被害者とは中共の正式な見解だ。たとえば、南京虐殺記念館外壁に明示してある。それとは別にその数は年々増えつつある。
戦争であった故に、一般の中国人が被害に遭い殺された事実は避けられなかったろうから、それにつき中国人が日本に対し憎しみを持つのはある意味仕方がないだろう。どんな戦争でも対戦相手に恨みは生ずる。だが、30万の被害があったとの主張が根拠がないのであれば、彼らの言う”南京虐殺”は無かったのだ。
→中国共産党が言う意味での”南京虐殺”はなかった、とうことは僕も同意見だね。そもそも、中国人が数字の話を出してきた場合、たとえ善意であっても話半分でもまだ多い、というのは常識のはずだが、その数字を真に受けるほうがどうかしている。
>それを主張する者が直ちに右翼だというのであれば、君の頭は左巻きということだよ。
→アホくさい。俺は、俺こそが真正右翼であると思っている。
>右も左もない。戦争には付き物の、一般人の犠牲はあったろうが、南京虐殺はなかった。これだけだ。
→こんなヘタレたことをいってるから、アメリカ様の言うことは何でも聞くような国民が出来上がる。
それでは、東京大空襲も原爆投下も「戦争には付き物の、一般人の犠牲」なんですか。
そんなアホな。
まあ、防衛大臣が「原爆投下はしょうがなかった」というような国家ではそのくらいヘタレていても仕方がないのかね。
俘虜の身分であれば、取り調べを行い軍律審判で断罪しなければ、処刑は不法なの。
>まずこのような資料がある
http://www.interq.or.jp/sheep/clarex/jusinbello/jusinbello13.html
国際法が当時ゲリラの処遇についてどのような規定をしていたか、の問題もあるが、また当事者である日本がそれを批准していたかの問題もある。
→あのね、戦闘中であればゲリラは即殺していい。また、ゲリラであったという証明ができれば処刑も問題ない。
だけど、安全区から「疑いがある」といって引っ張っていた人を、何の調査もなく殺していいということにはなりません。
批准してたかどうか?ハーグ陸戦条約に日本は調印したんじゃないのかい。その第2章になんて書いてあるか調べたらいい。
>この辺りを、君は確認しているのかな。
→君が確認しなさい。
>確かに、日本側には生きて虜囚の辱めをうけるな式の思考があり、捕虜を英雄視した欧米とはまったく相容れない価値観で戦っていた。故に、戦後、欧米からその点を過大に攻撃されている。多くの日本兵が自殺さながら玉砕をしたのも、また米兵が絶対に投降しようとしない日本兵に対し残虐であったこともそこに原因がある。
→「日本側には生きて虜囚の辱めをうけるな式の思考」があったなど大嘘で、それは戦陣訓によって作られたもの。日清・日露戦争の開戦の詔勅に「国際法にもとらざる限り」「「国際条規の範囲に於いて」と書いてあったのはなんだってんでしょうか。
>だが、戦争とは価値観のぶつかり合いであり、いわば欧米の価値観で日本が判断されること自体、意味がない。
→この一文が意味が無い、明治天皇の詔勅を踏みにじる不敬な発言である、という根拠はすでに書いた。
>また、南京虐殺とはあくまで中共側の定義であり、30万の被害者とは中共の正式な見解だ。たとえば、南京虐殺記念館外壁に明示してある。それとは別にその数は年々増えつつある。
戦争であった故に、一般の中国人が被害に遭い殺された事実は避けられなかったろうから、それにつき中国人が日本に対し憎しみを持つのはある意味仕方がないだろう。どんな戦争でも対戦相手に恨みは生ずる。だが、30万の被害があったとの主張が根拠がないのであれば、彼らの言う”南京虐殺”は無かったのだ。
→中国共産党が言う意味での”南京虐殺”はなかった、とうことは僕も同意見だね。そもそも、中国人が数字の話を出してきた場合、たとえ善意であっても話半分でもまだ多い、というのは常識のはずだが、その数字を真に受けるほうがどうかしている。
>それを主張する者が直ちに右翼だというのであれば、君の頭は左巻きということだよ。
→アホくさい。俺は、俺こそが真正右翼であると思っている。
>右も左もない。戦争には付き物の、一般人の犠牲はあったろうが、南京虐殺はなかった。これだけだ。
→こんなヘタレたことをいってるから、アメリカ様の言うことは何でも聞くような国民が出来上がる。
それでは、東京大空襲も原爆投下も「戦争には付き物の、一般人の犠牲」なんですか。
そんなアホな。
まあ、防衛大臣が「原爆投下はしょうがなかった」というような国家ではそのくらいヘタレていても仕方がないのかね。
これは メッセージ 22743 (tokagenoheso さん)への返信です.