鬼畜独裁者、毛沢東は人類史上最大の虐
投稿者: tututontutu_tutonton 投稿日時: 2008/03/20 08:02 投稿番号: [22618 / 41162]
>だが、毛沢東の暴虐の対象は地域住民や敵だけにとどまらなかった。
1930年共産党内で勢力を拡大したかった毛沢東が始めたのが「AB団粛清事件」(富田事件)だ。
毛沢東は隣接する紅軍部隊(李文林が指揮)を吸収合併しようともくろんだ。
まず、統合しようと呼びかけたが、党本部(治外法権で安全な上海に置かれていた)も李文林も毛沢東の腹黒さは理解していたので誰も井崗山盗賊のように騙されなかった。
そこで毛沢東は自分自身で「自白」や「証言」を根拠に「AB団」(アンチ・ボルシェビキ)が紅軍内にいると「調査報告」をまとめた。
まあ南京事件と同じパターンやね。
もちろん両方とも事実無根の捏造話。
それを党本部に送り、自分が「AB団」を粛清する。と言い出したわけだ。
本部の返事は「だったら毛沢東の紅軍にもいるんじゃないのか?」と突っ込みだった。
これは毛沢東にとって期待道理のツッコミだった。
早速反抗的な部下を捕らえて徹底的に拷問。
無理やり他の「AB団員」を吐かせる。
吐いた人物を又拷問無理やり吐かせて、又拷問
これは毛沢東に不満を持つ部下を粛清し李文林を貶める一石二鳥の陰謀だった。
1ヶ月ほどで摘発者は4万の毛沢東軍から400名程で、そのうち30名の「AB団幹部」は即刻処刑された。
よほど目障りな部下だったんだろうね。
さすがに党本部も毛沢東が冤罪を捏造して部下を殺すとまでは想定できなかった。
だからおろかにも毛沢東に「AB団粛清運動」を許可してしまった。
毛沢東の最初の粛清はもちろん李文林の部隊で行われた。
毛沢東が腹心の部下に編成させた部隊は直ちに李文林の幹部を逮捕した。
党本部の許可を得ているこの部隊に李文林は従わざるえなかった。
お決まりの拷問は仲間ではない彼らには更に過酷に行われた。
それが中々効果が無かったので標的は彼らの妻に代わった。
女子を丸裸にして竹串を指の爪につっこむ刑「打地雷公」を加え、線香で全身をあぶり、陰部を焼き、乳房を少しづづ切り取る、などなど。
これ等を一昼夜繰り返し、さすがの幹部も子供のようにAB団員であることを白状するにいたった。
「踏字」なんてかわいいもんだね。なぜ南京事件を白状だけする日本兵がいるか良くわかるよ。おそらく目の前で同僚がむごい目にあったんだろうね。
これは メッセージ 22574 (tututontutu_tutonton さん)への返信です.
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