南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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鬼畜独裁者、毛沢東は人類史上最大の虐

投稿者: tututontutu_tutonton 投稿日時: 2008/03/18 00:43 投稿番号: [22574 / 41162]
1928年南昌で蜂起した朱徳率いる1万の部隊と合流し「紅軍」と名乗り付近の農村の攻略(武力進出)を開始する。
地方の金持ちは次々と襲われ家財を奪われた。その富で共産党は急速に勢力を拡大し始めた。

この時、紅軍の指導者毛沢東の打ちたてた方針は「一村一焼一殺、外加全没収」と言うものだった。

具体的な「一村一焼一殺、外加全没収」のやり方を言うと以下のようなやり方だった。

その1
夜明け前に村を完全包囲しあらかじめ味方にしておいた地元のチンピラに案内させ、他のチンピラを全員集めさせる。

その2
彼らから地主の情報を得、打ち合わせをする。

その3
地主が朝食をとる時(家族が集まる時)を見計らいチンピラと共に地主宅に乱入、家族を一ヶ所に監禁し家捜しを行う。

その4
土地の権利書、現金、換金可能な物をまず確保する。出来ないときは地主から尋問や拷問で聞きだす。
これ等はすべて紅軍のものとなる。
それ以外の家財道具はチンピラにくれてやる。

その5
家屋は焼き払う

その6
土地の権利書を焼き土地を農民に分配し、年貢を納めるように言う。
また兵員の徴用を要求したりする

その7
地主を広場で裁判にかける、チンピラの捏造で手筈どおり死刑が決まり、即座に処刑される。

その8
チンピラたちはそのまま村の幹部になる。


1933年紅軍が支配する地域は人口3500万人位になっていた。

そして上記の方針で殺された地主は後に国民党軍が調べた結果10万人ほどになったと言う。

つまり上記の残酷な略奪と殺戮を10万回繰り返したわけだ1928年から1933年のたったの5年間に。

ただし、これはあくまで農村限定の話。都市部だと事情も変わってくる。

江西省吉安は1930年紅軍の手に落ち45日間支配された、その間に1万人以上が処刑された。


だが、毛沢東の暴虐の対象は地域住民や敵だけにとどまらなかった。
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