Re: 虐殺数が0と言うなら証明 ?実行部隊
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/02/20 07:46 投稿番号: [22422 / 41162]
>三千はもとより六千とは途方もない数字である。
>・・・
>中国国民に深く詫びる
>・・・
>(「証言による南京戦史」(最終回)
<その総括的考察>
=
「偕行」1985年2月号
P17〜P18)
その後、【1988年】に『南京戦史』が発行されている。
南京虐殺は嘘60
「偕行」の認識
敵兵の不法殺害は0人〜800人、市民虐殺は0人
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/10828855.html(一部抜粋)
南京戦に参加した畝本正己の集計では、不法処理の疑いがあるのは3千〜6千人、全て便衣兵などの兵士で、虐殺と断定できないとした。
その後、畝本正己は、資料、証言を更に整理し検討し、【1988年】に発行した『南京戦史』で、撃滅・処断推定約1万6千人、うち不法殺害の可能性があるのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみと結論している。
いずれも、日本軍による南京市民虐殺は0人だったとの認識だ。
(略)
それにも拘らず、加登川は両名の見解を基に大量(3千〜1万3千)の不法処理を「中国人民に深く詫びるしかない」と述べ、会員の中から激しい不満の声が上がった。
結論
日本軍が撃滅・処断した支那兵は推定約1万6千人、うち不法殺害の可能性があるのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみというのが階行の最終結論である。
一方、日本軍による南京市民虐殺は0人だったというのが畝本正己の一貫した認識である。
これは メッセージ 22390 (yominokuni56 さん)への返信です.
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