南京大虐殺は嘘っぱちのでっち上げ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/01/18 00:35 投稿番号: [22060 / 41162]
>アホには、何が重要か全く理解できないようだ。
オマエがな。
南京で日本軍による虐殺があったなどというのは、完全な嘘っぱちのでっち上げだ。
「南京大虐殺記念館」に日本政府(上海総領事)が内容見直し要求
虐殺数を以前同様30万人
「平和と未来を強調する」との事前説明に反し残虐性
嘘っぱちのでっち上げ、数はゼロ(0人)だから閉鎖しろと要求しろ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/29427907.html(抜粋)
●まとめ
1937年12月13日以前に南京に残った市民は全員が安全区に避難しており、安全区以外に南京市民は誰一人として居なかった。
安全区以外には誰も居なかったのだから、そこで虐殺など起こるわけがない。
安全区に居た15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは、南京に長期間滞在したにもかかわらず、誰も1度も日本軍による南京市民虐殺を目撃しなかった。
現地(南京)に居た日本軍(憲兵隊など)に通報された虐殺事件も全くなかった。
陥落から何日か経ち、安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の掠奪事件が発生したが、このことは、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握されていた。
日本軍将兵は道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件の軍法会議にかけられていたが、それでも「虐殺」事件は全くなかった。
日本軍による南京占領後、南京の治安が回復すると、上海などに避難していた南京市民が戻って来て南京の人口は増加した。
虐殺事件に関しては、目撃が0件で、現地の憲兵隊などへの通報も、憲兵隊などによる発見もなかった。
支那軍による虐殺や戦闘中の誤爆による事故はあっても、犯人や被害者が特定されるような日本軍による虐殺事件はなかった。
戦後暫くして自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。
これは メッセージ 22058 (dr1937nanking さん)への返信です.
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