Re: 南京事件の真実
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2008/01/01 12:01 投稿番号: [21985 / 41162]
>赤穂浪士の討ち入りをめぐって、幕府内外から議論が起こりました。討ち入りは単純な敵討ちではなかったのです。論点は、幕藩体制下での武士のあり方と、法意識でした。つまり、道徳か法か。言い換えれば、第1に新旧2つの武士道の対立と、第2に武士の憲法ともいうべき『武家諸法度』(ぶけしょはっと)の条文をどう理解するか、という2つが絡み合った論点でした。どちらも平和な体制下における武士の存在根拠をめぐるものでした。
何を寝ぼけた事書いてるんだろうかね(笑)
明君吉良上野介に
浅野内匠頭が
領民を泣かすな、もっと政務に励めと
諭されたのを
逆恨みして
暴挙に及んだ
あげく
お家断絶、起死回生の一撃として
大石内蔵助ら郎党一派が吉良邸の押し込み
吉良上野介の首を取った、、一種の就職活動なんだよ。
お家復興を目論んで起こした事件だ(笑)
なにが
道徳か
法か?だよ
士農工商って差別階級社会になにが道徳なんだろうかね?
単なる法規範のもんだいじゃないのかい?(笑)
吉良上野介は領民に慕われた明君だったんだけどね、一方
浅野内匠頭はわがままで領民には疎んじられていたお殿様
家臣にも
ほどほど
呆れられていた暴君なんだけどね(笑)
平和な時代に起こった就職活動を巡る
地方公務員の労使の争いか?(笑)
今で言う
汚職犯罪を犯した公務員が首は不当だと
訴える為に
相手を殺して
後釜に座ろうとしたってことなのかね?
だから、お殿様がお殿様なら
家臣も家臣って
日本の国情を良く現した物語だってことね。
うわべだけの
おとぎ話が好きな国民の様ですよ(笑)
日中戦争も同じ次元で語られてるな(笑)
真実みなどありゃしないって(笑)
詐欺ペテンの最高傑作が
忠臣蔵だぜ
詐欺
ペテン国家のうつくしき物語だ。
これは メッセージ 21980 (shimazu_yoshihiro_2008 さん)への返信です.
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