Re: 南京虐殺は現地派遣軍の放埒な行動の証
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/12/17 22:57 投稿番号: [21875 / 41162]
面妖な事だ。
以下は史実。
蒋介石総統
逆感状
光人社刊 相良俊輔著 初版
昭和47年5月20日
「菊と龍」より
「全軍将兵に与う。戦局の動きは我に有利に展開しつつあり。
勝利の栄光は前途に輝いているものの、その道に到達するまでは、まだなお遠しといえる。各方面の戦績をみるに、予の期待にそむくもの多し。
諸兵、ビルマの日本軍を範とせよ。
拉猛において、騰越において、またミートキーナにおいて、日本軍が発揮した勇戦健闘ぶりを見よ。それに比し、わが軍の戦績の、いかに見劣りすることか。予は遺憾にたえざるものなり・・将兵一同、一層士気を昂揚し、訓練に励み、戦法を考案し、困難辛苦に耐え、強敵打倒の大目的を達成せんことを望むものである。」
関東軍と支那派遣軍を混同している程度ではこんなものか(笑)
これは メッセージ 21873 (morotomizuumihananokuni さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/21875.html