Re: 虐殺を否定するなら根拠が必要となる3
投稿者: circinus48 投稿日時: 2007/10/14 18:13 投稿番号: [21282 / 41162]
中国は、日清戦争に一度勝ったぐらいでいい気になるなと思っていだろうたが、思いがけず日露戦争にまで勝った日本に従うのは、強者に統治され従うのが当然だった中国史からすれば、中国人の感覚からすれば、よしとされ、特に理解できない事態でもなかった。
だが、戦勝国でもなく、中国にさえ一勝もしたことのない朝鮮人に威張り散らかされるのが我慢できなかったのは、中国人の感覚としては、これも当然のことといえる。
そして、中国が、異民族の強者に統治され、それに従うことが、中国史で普通のことだったにも関わらず、アメリカによる大量の民間人虐殺を正当化するために、中国で日本がそれをやったという理屈を持ち込み、当時の中国、のみならず、全東アジアの理屈からいけば、力の強い他民族が中国を統治することは、なんら東アジアの歴史として特異なことではなかった。
だが、東京裁判でアメリカが例外的に初めて持ち出した、人類の普遍的な人道上における罪というものに、その実、原爆投下こそが当てはまる要素があったがゆえに、我が身かわいさの、アメリカが、我が身かわいさの理屈を持ち込んだせいで、強大な力を持った東アジアの一民族が中国を統治するという、もろ完璧に東アジア的歴史の常識が、アメリカふうの理屈でこねくりまわされ異常な事態に陥ったのである。
東アジアの歴史など、なぜ?と思うほどアメリカ人が必要以上に必死に勉強したがるヨーロッパの千万分の一も、かけらさえも知らないアメリカ人の感覚で、ヨーロッパ人による中国支配はよくて、ついでに、戦後のイギリス、ポルトガルによる植民地支配もよくて、東アジアで繰り返されてきた、東アジアでは全くもってまっとうな、東アジアの一民族による支配はダメという身勝手な理屈である。
これには、中国人、朝鮮人、まあ、日本人も含めてだが、気づいていないようである。
当時の日本の思惑がどうであれ、戦勝国のアメリカが、東アジア史など全く理解しない余計な口出しさえしなければ、東アジアで普通の歴史が繰り返されていたと考えられに過ぎないできごとである。だいたい、中国をアジア人以外が植民地支配することの方がよほど東アジアの歴史的に見て異常な事態であるが、アメリカ人にすれば、ヨーロッパ人による支配が異常でなく、東アジア人による支配が異常だと、中国に信じさせたのだ。
いまだ、欧米の「精神的・植民地支配」を受け容れ続け、それを精神の近代化だと喜ぶ中国。
中身は、非生産的で、非建設的なままのくせに。
日本人が、生産的、建設的な統治を行おうとしながらも、それを理解できない中国人の殺す気でかかってくる反乱にあったというのは、昔の中国なら新しい民族の支配が始まれば必ず起こったことである。
中国は、在日朝鮮人が言うように、朝鮮人と同じレベルですぐに命乞いをしてひれ伏したりはしなかったはずだし、お前が言うように、テレビもラジオもないから、日本人に赤子の手をひねられたというのは嘘八百だ。
あまりにうるさい小バエなら民族浄化してでも中国全土を統治してきたのこそ、中国史に名を連ねる各王朝だ。
朝鮮人がうるさかった時は、朝鮮人を完膚なきまでに叩きのめした。朝鮮人には、劣勢になれば、必ず泣き女よろしく号泣しながら命乞いする習慣があったので、民族浄化だけは免れたが、朝鮮人が誇りに思っている三国の中のどれかの民族は、民族浄化されて食生活も文化も歴史も何一つ残っていないのかもしれない。
いい言葉で表現するなら、中国人には、朝鮮人と違って気概があり、新王朝に簡単に屈することはせず、暴力的にゲリラ的に殺しにかかっていったと思われる。それが近代武器を持つ相手であれば、日本人だけでなく、当時、中国を植民地支配していたヨーロッパ人であろうが、間違いなくやられるに決まっている。
当時の日本は、西欧の脅威に対抗するため、中国を日本と同じように発展させるつもりでいたのであって、歴代中国皇帝のように、自分だけ領土と女と食い物を独占するだけの目的で進出したのでは決してない。ということを、中国人、朝鮮人の頭では、何十年たとうが、一切理解できないまま、今日に至り、おそらく未来へも至る。
だが、戦勝国でもなく、中国にさえ一勝もしたことのない朝鮮人に威張り散らかされるのが我慢できなかったのは、中国人の感覚としては、これも当然のことといえる。
そして、中国が、異民族の強者に統治され、それに従うことが、中国史で普通のことだったにも関わらず、アメリカによる大量の民間人虐殺を正当化するために、中国で日本がそれをやったという理屈を持ち込み、当時の中国、のみならず、全東アジアの理屈からいけば、力の強い他民族が中国を統治することは、なんら東アジアの歴史として特異なことではなかった。
だが、東京裁判でアメリカが例外的に初めて持ち出した、人類の普遍的な人道上における罪というものに、その実、原爆投下こそが当てはまる要素があったがゆえに、我が身かわいさの、アメリカが、我が身かわいさの理屈を持ち込んだせいで、強大な力を持った東アジアの一民族が中国を統治するという、もろ完璧に東アジア的歴史の常識が、アメリカふうの理屈でこねくりまわされ異常な事態に陥ったのである。
東アジアの歴史など、なぜ?と思うほどアメリカ人が必要以上に必死に勉強したがるヨーロッパの千万分の一も、かけらさえも知らないアメリカ人の感覚で、ヨーロッパ人による中国支配はよくて、ついでに、戦後のイギリス、ポルトガルによる植民地支配もよくて、東アジアで繰り返されてきた、東アジアでは全くもってまっとうな、東アジアの一民族による支配はダメという身勝手な理屈である。
これには、中国人、朝鮮人、まあ、日本人も含めてだが、気づいていないようである。
当時の日本の思惑がどうであれ、戦勝国のアメリカが、東アジア史など全く理解しない余計な口出しさえしなければ、東アジアで普通の歴史が繰り返されていたと考えられに過ぎないできごとである。だいたい、中国をアジア人以外が植民地支配することの方がよほど東アジアの歴史的に見て異常な事態であるが、アメリカ人にすれば、ヨーロッパ人による支配が異常でなく、東アジア人による支配が異常だと、中国に信じさせたのだ。
いまだ、欧米の「精神的・植民地支配」を受け容れ続け、それを精神の近代化だと喜ぶ中国。
中身は、非生産的で、非建設的なままのくせに。
日本人が、生産的、建設的な統治を行おうとしながらも、それを理解できない中国人の殺す気でかかってくる反乱にあったというのは、昔の中国なら新しい民族の支配が始まれば必ず起こったことである。
中国は、在日朝鮮人が言うように、朝鮮人と同じレベルですぐに命乞いをしてひれ伏したりはしなかったはずだし、お前が言うように、テレビもラジオもないから、日本人に赤子の手をひねられたというのは嘘八百だ。
あまりにうるさい小バエなら民族浄化してでも中国全土を統治してきたのこそ、中国史に名を連ねる各王朝だ。
朝鮮人がうるさかった時は、朝鮮人を完膚なきまでに叩きのめした。朝鮮人には、劣勢になれば、必ず泣き女よろしく号泣しながら命乞いする習慣があったので、民族浄化だけは免れたが、朝鮮人が誇りに思っている三国の中のどれかの民族は、民族浄化されて食生活も文化も歴史も何一つ残っていないのかもしれない。
いい言葉で表現するなら、中国人には、朝鮮人と違って気概があり、新王朝に簡単に屈することはせず、暴力的にゲリラ的に殺しにかかっていったと思われる。それが近代武器を持つ相手であれば、日本人だけでなく、当時、中国を植民地支配していたヨーロッパ人であろうが、間違いなくやられるに決まっている。
当時の日本は、西欧の脅威に対抗するため、中国を日本と同じように発展させるつもりでいたのであって、歴代中国皇帝のように、自分だけ領土と女と食い物を独占するだけの目的で進出したのでは決してない。ということを、中国人、朝鮮人の頭では、何十年たとうが、一切理解できないまま、今日に至り、おそらく未来へも至る。
これは メッセージ 21281 (circinus48 さん)への返信です.