Re: 虐殺を否定するなら根拠が必要となる2
投稿者: circinus48 投稿日時: 2007/10/14 18:13 投稿番号: [21281 / 41162]
前にも言ったが、もし、日本が、中国、朝鮮レベルの戦争しかできなかったなら、米英、その前の清、ロシア帝国と戦争などできたはずもない。
日清戦争で日本は勝つはずではなかったが、勝った。
日露戦争ではもっと勝つはずではなかったが、勝った。
日清戦争の後、清は一回の戦争で日本に敗れようと、中国の歴史ではそういうてごわい民族もいたことだし、何度も戦争すれば中国はいずれ勝つこともあり、その機を逃さず、中国数千年の侵略史に従って、負かした相手を完膚なきまでに叩きのめし、果ては民族浄化にまで至るという考えだったろう。
しかし、その後、日本はロシア帝国との戦争に勝った。
中国的には、日本に一度負たぐらいと思っていたが、ロシア帝国に戦勝したのを見て、では、日本に負けたロシアに自分たちは今勝てるのか、と考えれば、そう信じた中国人は(当然、朝鮮人も)いなかった。
となれば、いくら時代を見極められず、いくら時代を読めない中国人であっても、ロシアに勝った日本に再度挑戦して勝てる見込みはないと考えるようになり、日本人に対するコンプレックスが生まれ、それをいまだ変な形でひきずっているのも当然である。
ああ、すまんな。在日くん。
日本と中国の話を始めると、どうしても属国朝鮮の話が後回しになってしまって。
だが、日本と中国の間に、朝鮮が対等な形で割り込めるというのは、昔も今もないのだよ。
北朝鮮は属国そのものだし、韓国にしても、相変わらず中国の属国然としてちょろちょろと、日本と中国の間に割り込もうとしているようだが、中国にしてみれば、朝鮮半島など見えていないに等しいのが事実だ。
昔から、朝鮮人は中国人にへつらうばかりで、中国人のプライドが朝鮮人に傷つけられたことなど一度もないのだから、中国のプライドを傷つけたと手前勝手に中国が考える、世界の先進大国からすれば、朝鮮半島など、ないに等しき存在だ。
すまんな。だが、これは事実だからしょうがない。
しかし、現代朝鮮人が、なぜ、そうまでして、中国に擦り寄るかといえば、それは、かつて日本という虎の威を借りて、日本人以上に、中国で中国人にやられてきたのと全く同じことを中国人にしたという後ろめたさがあるからだ。
それが全くないのであれば、アメリカと同盟国なのだから、中国と対等に接していいはずだが、やはり中国にへつらってみせる朝鮮。
朝鮮人は、中国の支配の横暴さに、何度となく切れては、そのたびに中国に残虐非道な制圧を受けてきた歴史があるので、日本の虎の威を借りた時にやらかしたことで、中国人から、最も腹が立ったのは日本人でなく朝鮮人だと言わしめたことを、へつらうことで、うやむやにしようとする朝鮮の昔ながらの歴史の遺伝子がいまだ生き続けていることを証明している。
これは メッセージ 21280 (circinus48 さん)への返信です.
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