南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 国益とは。伊勢氏の訴訟について思う

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/08/06 22:52 投稿番号: [20363 / 41162]
>1970年代末には、南京虐殺、慰安婦問題、謝罪の問題は日本国内でも国外でもまったく騒がれていなかった。


これは正確ではない。
南京虐殺は、1960年代まではまったく騒がれていなかったが、1970年代になって突如騒がれだした。

いつ誰が創作したのか?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12408845.html

(一部抜粋)

③1971年〜今日
■朝日新聞など

東京裁判から20年以上、「南京虐殺」は忘れられた存在となった。
本当に「大虐殺」があったのなら、このような現象はありえない。

ところが、1970年代、突如『南京大虐殺』の大キャンペーンが始まる。
東京裁判から20年以上殆ど誰も語らなかった「南京虐殺」が、四半世紀も経て、日本人が自ら「東京裁判」をやり直すような行為をし、忘れ去られていた「南京」に強引に光を当て更に膨らませた「大虐殺」として日本中に流布した。
それが今日の問題の根源であり、その張本人は「朝日新聞」だ。
朝日報道の中でも、最大の決定打となったのは1971年8月から連載された本多勝一の『中国の旅』だ。
本多が支那に出かけ、支那共産党が用意した「証人」に聞いた話を「裏付けナシ・検証ナシ」でそのまま掲載。
「裏付けナシ」という、新聞の常識を無視した企画が新聞本紙、週刊朝日、朝日ジャーナル、アサヒグラフなど、あらゆる媒体を使って大々的に展開され、更に翌年には単行本化され、ベストセラーに。
言い様によっては『南京大虐殺』は朝日新聞の創作とも言える。
この頃から他にも大量の南京関連本出版され、1978年から日本の教科書に「南京事件」が記載され始めた。
そして、その翌年からは支那の教科書にも「南京大屠殺」が記載され始めた。

★早分かりTV
朝日が作った歴史
http://www.youtube.com/watch?v=EoAmItpLGuE&mode=related&search=




>もともと日本から持ち出された問題だからこれをいう勢力がなくなったときに消えるだろう。


もう既に教育機関やマスコミなど様々な方面から愚民を洗脳しているから、日本国民全員が「南京虐殺がなかった」と事実を言えるときはこない。
教育機関とマスコミの力は強大だ。



>ホンダ・ラントスを訴えることも大事だろうが、その元凶である日本国内の反日分子を根絶やしにしない限り、第二、第三の米決議案問題は繰り返し起こるだろう。ある意味でホンダ・ラントス訴訟事件は国内の反日分子の一番望んでいるような事態の成り行き(エスカレーション)であろう。果たしてこの訴訟が長い目で日本のためになるかどうか、予断を許さないと思う。


今までは、無かったことも「有った」と言って謝罪すれば鎮静化するものと勘違いしていたから何時まで経っても駄目だった。
無かったことは「無かった」と首相が主張することが重要なのだ。
安倍は河野洋平と同じだったからもう駄目だが、有志がホンダとラントスを相手に訴訟することによって将来の首相が事実を言い易くなる効果は期待できる。
事勿れ主義の問題先送りでは何も解決しないことをいい加減に学習しなければならない。
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