Re: deli君へヴォートリンの日記3
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/07/06 23:32 投稿番号: [19815 / 41162]
>だから、いい加減な出典だけでなく、客観的に確認できる根拠を示せといってある。
いい加減な出典ではなく、客観的に確認できる根拠を示したんだお(^ω^)
――――――――――――――
彼等は国府軍の徴発する米に砂を混ぜ、白痴や片輪者を徴募兵として送り出し(1)、敵軍がその必要とする軍用道路の工事に働く苦力に高い賃金を払うとなると、たちまち大挙して日本占領地帯に移住した。時には、彼等は隊を組んで国府軍の敗残兵を襲撃し、団結して徴募係の役人どもを虐殺した。
(1)長々と述べるよりは、農民層の徴兵に対する態度を一層よく説明するような挿話をもう1つ紹介しよう。これは外敵の侵略による農民ナショナリズムの誕生を分析しようとする場合に、無視できないような生の事実の1つである。河南省の鞏県に住む或る貧農の夫婦は炭鉱の坑夫をしている1人息子の賃銀のおかげで漸く暮らしていた。年の頃は40歳前後のこの夫婦に突然2人目の息子ができたときに、徴募係の役人どもがやって来て、長男は軍隊に入らなければならないと夫婦に告げた。法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっているからというのである。妻はもしその息子がいなくなれば、自分たちは飢え死にすると説明して、嘆願した。だが土地の役人たちは耳を傾けようとしなかった。すると、彼女は家に帰って、赤ん坊を地べたに続けざまに打ちつけて死なせてしまった。
『中国革命の起源1915-1945』ルシアン・ビアンコ著
―――――――――――――
>つまりお前は、『中国革命の起源1915-1945』(ルシアン・ビアンコ著)だけが「根拠」です。といっているんだ。
俺の根拠は完璧だお(^ω^)
オマエは何の根拠もないくせに、南京に居た支那人青年男子が支那軍とは関わりのない民間人だと言い張ってるのでアホ丸出しだお(^ω^)
そもそも、南京で戦争が始まるというのに南京の支那人青年男子が軍隊にも入らず、南京の安全区に避難して保護されていたなんて有り得ない話だお(^ω^)
どうすれば、南京に居る若者が南京の戦争に加わらずに安全区に避難して保護されていられるのか教えてほしいだお(^ω^)
>ヴォートリンの書いた「連行事例」では、お前は「支那の徴兵制度」によれば家族構成によっては一人は必ず徴兵されるから、連行されたのは便衣兵と思われる。
オマエ、読解力が欠乏してるんだお(^ω^)
【法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっている】が正しいんだお(^ω^)
>わかる?
わかってないのはオマエだお(^ω^)
>ミニー・ヴォートリンが記載した日記(南京事件の日々)における「中国人連行事例」で連れ去られた人々は元兵士であるという証拠はない。当時の中国の徴兵制度上の根拠もない。便衣兵だとする根拠もない。
俺は根拠を上に示したんだお(^ω^)
南京戦の最中に、南京に支那人の男3人兄弟が居て、男3人兄弟全てが徴兵を免除され、安全区に避難して保護されていたなんて有り得ない夢物語だお(^ω^)
――――――――――
この(1933年までの)22年間、身の危険を感じることが多くなった。いっそのこと兵隊になったほうがよい。兵隊なら食いっぱぐれはない。銃剣を振り回せば食料調達は思いのまま。逆に庶民の方は、さしたる目的もない軍隊がやって来て、いつまでも駐留されると、商いはできなくなり、働き手を徴用され、真面目に働いて得た物まで没収される。これでは仲間に入って略奪する方に回るか、入らずに略奪されるか、2つに1つしかない。
(P187)
確かに大量に徴兵されている。しかし金目当て、略奪目当てであって大義のためではない。軍隊が規律厳しく略奪を禁じたら、誰も入らない。
(P228)
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
Ω Ω Ω Ω Ω Ω
私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
―――――――――
夢物語はいい加減にして現実を直視して事実を認めるべきなんだお(^ω^)
いい加減な出典ではなく、客観的に確認できる根拠を示したんだお(^ω^)
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彼等は国府軍の徴発する米に砂を混ぜ、白痴や片輪者を徴募兵として送り出し(1)、敵軍がその必要とする軍用道路の工事に働く苦力に高い賃金を払うとなると、たちまち大挙して日本占領地帯に移住した。時には、彼等は隊を組んで国府軍の敗残兵を襲撃し、団結して徴募係の役人どもを虐殺した。
(1)長々と述べるよりは、農民層の徴兵に対する態度を一層よく説明するような挿話をもう1つ紹介しよう。これは外敵の侵略による農民ナショナリズムの誕生を分析しようとする場合に、無視できないような生の事実の1つである。河南省の鞏県に住む或る貧農の夫婦は炭鉱の坑夫をしている1人息子の賃銀のおかげで漸く暮らしていた。年の頃は40歳前後のこの夫婦に突然2人目の息子ができたときに、徴募係の役人どもがやって来て、長男は軍隊に入らなければならないと夫婦に告げた。法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっているからというのである。妻はもしその息子がいなくなれば、自分たちは飢え死にすると説明して、嘆願した。だが土地の役人たちは耳を傾けようとしなかった。すると、彼女は家に帰って、赤ん坊を地べたに続けざまに打ちつけて死なせてしまった。
『中国革命の起源1915-1945』ルシアン・ビアンコ著
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>つまりお前は、『中国革命の起源1915-1945』(ルシアン・ビアンコ著)だけが「根拠」です。といっているんだ。
俺の根拠は完璧だお(^ω^)
オマエは何の根拠もないくせに、南京に居た支那人青年男子が支那軍とは関わりのない民間人だと言い張ってるのでアホ丸出しだお(^ω^)
そもそも、南京で戦争が始まるというのに南京の支那人青年男子が軍隊にも入らず、南京の安全区に避難して保護されていたなんて有り得ない話だお(^ω^)
どうすれば、南京に居る若者が南京の戦争に加わらずに安全区に避難して保護されていられるのか教えてほしいだお(^ω^)
>ヴォートリンの書いた「連行事例」では、お前は「支那の徴兵制度」によれば家族構成によっては一人は必ず徴兵されるから、連行されたのは便衣兵と思われる。
オマエ、読解力が欠乏してるんだお(^ω^)
【法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっている】が正しいんだお(^ω^)
>わかる?
わかってないのはオマエだお(^ω^)
>ミニー・ヴォートリンが記載した日記(南京事件の日々)における「中国人連行事例」で連れ去られた人々は元兵士であるという証拠はない。当時の中国の徴兵制度上の根拠もない。便衣兵だとする根拠もない。
俺は根拠を上に示したんだお(^ω^)
南京戦の最中に、南京に支那人の男3人兄弟が居て、男3人兄弟全てが徴兵を免除され、安全区に避難して保護されていたなんて有り得ない夢物語だお(^ω^)
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この(1933年までの)22年間、身の危険を感じることが多くなった。いっそのこと兵隊になったほうがよい。兵隊なら食いっぱぐれはない。銃剣を振り回せば食料調達は思いのまま。逆に庶民の方は、さしたる目的もない軍隊がやって来て、いつまでも駐留されると、商いはできなくなり、働き手を徴用され、真面目に働いて得た物まで没収される。これでは仲間に入って略奪する方に回るか、入らずに略奪されるか、2つに1つしかない。
(P187)
確かに大量に徴兵されている。しかし金目当て、略奪目当てであって大義のためではない。軍隊が規律厳しく略奪を禁じたら、誰も入らない。
(P228)
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
Ω Ω Ω Ω Ω Ω
私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
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夢物語はいい加減にして現実を直視して事実を認めるべきなんだお(^ω^)
これは メッセージ 19804 (mrdassennman さん)への返信です.